株式給付信託(J-ESOP)の導入
FY2019-Q3に初出。25回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
- FY2026信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末374百万円、733千株、当連結会計年度末338百万円、663千株であります。」
J-ESOP信託の残存自己株式は733千株から663千株、帳簿価額は374百万円から338百万円へ減少した。 - FY2026-H1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末374百万円、733千株、当中間連結会計期間末344百万円、676千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、前年度末の733千株・帳簿価額374百万円から、FY2026-H1末には676千株・344百万円へ減少した。 - FY2025信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末419百万円、821千株、当連結会計年度末374百万円、733千株であります。」
J-ESOP信託の残存自己株式は、前年度末の821千株・419百万円から733千株・374百万円へ減少した。 - FY2025-H1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末419百万円、821千株、当中間連結会計期間末395百万円、775千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、前年度末の821千株・帳簿価額419百万円から、当中間期末には775千株・395百万円へ減少した。 - FY2024信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末478百万円、937千株、当連結会計年度末419百万円、821千株であります。」
J-ESOP信託の残存自己株式は、帳簿価額4億78百万円・937千株から4億19百万円・821千株へ減少した。 - FY2024-Q3信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末478百万円、937千株、当第3四半期連結会計期間末424百万円、832千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、帳簿価額が4億78百万円から4億24百万円へ、株式数が93万7千株から83万2千株へ減少した。 - FY2024-Q2信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末478百万円、937千株、当第2四半期連結会計期間末437百万円、858千株であります。」
J-ESOP信託に残存する自己株式は、帳簿価額が4億78百万円から4億37百万円へ、株式数が93万7千株から85万8千株へ減少した。 - FY2024-Q1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末478百万円、937千株、当第1四半期連結会計期間末460百万円、903千株であります。」
J-ESOP信託に残存する自己株式は、帳簿価額が4億78百万円から4億60百万円へ、株式数が93万7千株から90万3千株へ減少した。 - FY2023信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末529百万円、1,037千株、当連結会計年度末478百万円、937千株であります。」
J-ESOP信託の残存自己株式は、帳簿価額5億29百万円・103万7千株から4億78百万円・93万7千株へ減少した。 - FY2023-Q3信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末529百万円、1,037千株、当第3四半期連結会計期間末491百万円、964千株であります。」
J-ESOP信託に残存する自己株式は、帳簿価額が5億29百万円から4億91百万円へ、株式数が103万7千株から96万4千株へ減少した。 - FY2023-Q2信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末529百万円、1,037千株、当第2四半期連結会計期間末502百万円、984千株であります。」
J-ESOP信託に残存する自己株式は、帳簿価額が5億29百万円から5億2百万円へ、株式数が103万7千株から98万4千株へ減少した。 - FY2023-Q1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末529百万円、1,037千株、当第1四半期連結会計期間末513百万円、1,006千株であります。」
J-ESOP信託の残存自己株式は、帳簿価額が5億29百万円から5億13百万円へ、株式数が103万7千株から100万6千株へ減少した。 - FY2022信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末570百万円、1,118千株、当連結会計年度末529百万円、1,037千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、帳簿価額5億29百万円、103万7千株へ減少した。 - FY2022-Q3信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末570百万円、1,118千株、当第3四半期連結会計期間末534百万円、1,047千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、帳簿価額が5億70百万円から5億34百万円へ、株式数が111万8千株から104万7千株へ減少した。 - FY2022-Q2信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末570百万円、1,118千株、当第2四半期連結会計期間末548百万円、1,074千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、帳簿価額が5億70百万円から5億48百万円へ、株式数が111万8千株から107万4千株へ減少した。 - FY2022-Q1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末570百万円、1,118千株、当第1四半期連結会計期間末550百万円、1,079千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、帳簿価額が5億70百万円から5億50百万円へ、株式数が111万8千株から107万9千株へ減少した。 - FY2021信託残存株式更新有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末618百万円、1,212千株、当連結会計年度末570百万円、1,118千株であります。」
J-ESOPの信託残存株式は、帳簿価額5億70百万円、111万8千株となった。 - FY2021-Q3信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末618百万円、1,212千株、当第3四半期連結会計期間末577百万円、1,133千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、前連結会計年度末の帳簿価額6億18百万円・1,212千株から、第3四半期末には5億77百万円・1,133千株へ減少した。 - FY2021-Q2信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末618百万円、1,212千株、当第2四半期連結会計期間末593百万円、1,163千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、前連結会計年度末の帳簿価額6億18百万円・1,212千株から、第2四半期末には5億93百万円・1,163千株へ減少した。 - FY2021-Q1信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末618百万円、1,212千株、当第1四半期連結会計期間末609百万円、1,194千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、前連結会計年度末の帳簿価額6億18百万円・1,212千株から、第1四半期末には6億9百万円・1,194千株へ減少した。 - FY2020-Q3信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末686百万円、1,345千株、当第3四半期連結会計期間末637百万円、1,249千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、前連結会計年度末の帳簿価額6億86百万円・1,345千株から、第3四半期末には6億37百万円・1,249千株へ減少した。 - FY2020-Q2信託残存株式減少有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末686百万円、1,345千株、当第2四半期連結会計期間末650百万円、1,276千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、前連結会計年度末の帳簿価額6億86百万円・1,345千株から、当第2四半期末には6億50百万円・1,276千株へ減少した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末686百万円、1,345千株、当第1四半期連結会計期間末686百万円、1,345千株であります。」
J-ESOPの信託に残存する自己株式は、帳簿価額6億86百万円、1,345千株で前連結会計年度末から変動していない。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2019年1月29日開催の取締役会において、従業員の福利厚生の増進及び当社の企業価値向上に係るインセンティブの付与を目的として、「株式給付信託(J-ESOP)」(以下、「本制度」といいます。)の導入を決議し、下記のとおり本制度を開始いたしました。」
J-ESOPが2019年3月5日に開始され、1,345,600株を6億86百万円で取得し、期末に株式給付引当金6億86百万円を計上している。制度の開始・運用段階へ進展した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「本制度は、従業員と一体となって企業価値と株式価値の向上に邁進するためのインセンティブ・プランとして導入するものであります。」
従業員の帰属意識の醸成と株価上昇への動機づけを目的にJ-ESOPを導入し、1,345,600株を取得、取得価格総額は6億86百万円、制度開始日は2019年3月5日とされている。