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決算1887日本国土開発建設・資材

2026年5月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

連結売上高は前年同期比10.2%増えた一方、営業利益は15.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は24.6%減となった。通期業績予想と年間配当予想は据え置かれ、報告セグメントは3区分から4区分に見直された。

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規模
10.2
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2025年6月1日〜2025年8月31日連結日本基準
売上高34,515百万円前年比 +10.2%進捗 26.3%
営業利益1,947百万円前年比 -15.2%進捗 55.6%
経常利益1,971百万円前年比 -11.5%進捗 68.0%
純利益(親会社株主帰属)1,302百万円前年比 -24.6%進捗 65.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益16円35銭
期末の財政状態
総資産146,460百万円
うち純資産 67,236 百万円自己資本比率 45.8%前期末比 -1.3pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高土木事業 9,564百万円(前年比 +6.3%)、建築事業 24,049百万円(前年比 +36.0%)、不動産事業 326百万円(前年比 -91.3%)、エネルギー事業 1,003百万円(前年比 -0.3%)
セグメント別利益土木事業 80百万円、建築事業 1,793百万円(前年比 +270.5%)、不動産事業 38百万円(前年比 -98.1%)、エネルギー事業 493百万円(前年比 -14.6%)
地域別売上高対象 個別建設事業 / 期間 2025年6月1日〜2025年8月31日 / 内訳 4,536百万円、20,861百万円、3,754百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高131,000百万円(前年比 +6.2%)
営業利益3,500百万円(前年比 +51.0%)
経常利益2,900百万円(前年比 +49.1%)
純利益2,000百万円(前年比 +50.0%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
業績の増減要因

建築事業では手持ちの大型工事が順調に進捗し、好採算の大型工事が増加した。土木事業では不採算案件の入れ替えが進み、不動産事業では前期のような大型販売用不動産の売却がなかった。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 JDCエナジー合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産廃却損 3百万円
減価償却費363百万円
受注高・受注残高受注高 22,652百万円 / 繰越高(受注残高相当) 182,124百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数89,255,000株
期末自己株式数9,573,046株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月1日〜2025年8月31日
売上高34,515百万円(前年比 +10.2%)
営業利益1,947百万円(前年比 -15.2%)
経常利益1,971百万円(前年比 -11.5%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,302百万円(前年比 -24.6%)
1株当たり当期純利益16円35銭
自己資本比率当期末 45.8 / 前期末 47.1
総資産146,460百万円
純資産67,236百万円
通期業績予想売上高 131,000百万円(前年比 +6.2%) / 営業利益 3,500百万円(前年比 +51.0%) / 経常利益 2,900百万円(前年比 +49.1%) / 純利益 2,000百万円(前年比 +50.0%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
セグメント別売上高土木事業 9,564百万円(前年比 +6.3%)、建築事業 24,049百万円(前年比 +36.0%)、不動産事業 326百万円(前年比 -91.3%)、エネルギー事業 1,003百万円(前年比 -0.3%)
セグメント別利益土木事業 80百万円、建築事業 1,793百万円(前年比 +270.5%)、不動産事業 38百万円(前年比 -98.1%)、エネルギー事業 493百万円(前年比 -14.6%)
地域別売上高対象 個別建設事業 / 期間 2025年6月1日〜2025年8月31日 / 内訳 4,536百万円、20,861百万円、3,754百万円
受注高・受注残高受注高 22,652百万円 / 繰越高(受注残高相当) 182,124百万円
減価償却費363百万円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 1百万円 / 特別損失 固定資産廃却損 3百万円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし(継続企業の前提に関する注記は『該当事項はありません』)
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 JDCエナジー合同会社 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数89,255,000株
期末自己株式数9,573,046株
業績の増減要因建築事業では手持ちの大型工事が順調に進捗し、好採算の大型工事が増加した。土木事業では不採算案件の入れ替えが進み、不動産事業では前期のような大型販売用不動産の売却がなかった。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

建築事業では手持ちの大型工事が順調に進捗し、好採算の大型工事が増加した。土木事業では不採算案件の入れ替えが進み、不動産事業では前期のような大型販売用不動産の売却がなかったと会社は説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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