この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
(5)連結財務諸表に関する注記事項(連結貸借対照表関係)2.ノンリコース債務 (2) ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。/(セグメント情報等)【セグメント情報】3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
販売用発電設備(当連結会計年度) 2,475 百万円 / 計(当連結会計年度) 2,889 百万円 / 関連事業・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 7,241 百万円 / 報告セグメント計・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 111,282 百万円 / 連結財務諸表計上額・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 111,282 百万円 / 関連事業・一時点で移転される財又はサービス 4,525 百万円 / 報告セグメント計・一時点で移転される財又はサービス 10,819 百万円 / 連結財務諸表計上額・一時点で移転される財又はサービス 10,819 百万円
販売用発電設備(当連結会計年度) 3,218 百万円 / 計(当連結会計年度) 3,631 百万円 / 関連事業・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 3,152 百万円 / 報告セグメント計・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 107,193 百万円 / 連結財務諸表計上額・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 107,193 百万円 / 関連事業・一時点で移転される財又はサービス 8,614 百万円 / 報告セグメント計・一時点で移転される財又はサービス 14,908 百万円 / 連結財務諸表計上額・一時点で移転される財又はサービス 14,908 百万円
今回の訂正による損益への影響はございません。
「2025 年5月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後に記載内容の一部に集計の誤りがあることが判明したため、当該項目を訂正するものです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 2025 年5月期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 元の開示日 | 2025 年7月 15 日 |
| 訂正箇所 | (5)連結財務諸表に関する注記事項(連結貸借対照表関係)2.ノンリコース債務 (2) ノンリコース債務に対応する資産は次のとおりであります。/(セグメント情報等)【セグメント情報】3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 |
| 訂正内容 | 販売用発電設備(当連結会計年度) 2,475 百万円 / 計(当連結会計年度) 2,889 百万円 / 関連事業・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 7,241 百万円 / 報告セグメント計・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 111,282 百万円 / 連結財務諸表計上額・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 111,282 百万円 / 関連事業・一時点で移転される財又はサービス 4,525 百万円 / 報告セグメント計・一時点で移転される財又はサービス 10,819 百万円 / 連結財務諸表計上額・一時点で移転される財又はサービス 10,819 百万円 → 販売用発電設備(当連結会計年度) 3,218 百万円 / 計(当連結会計年度) 3,631 百万円 / 関連事業・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 3,152 百万円 / 報告セグメント計・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 107,193 百万円 / 連結財務諸表計上額・一定の期間にわたり移転される財又はサービス 107,193 百万円 / 関連事業・一時点で移転される財又はサービス 8,614 百万円 / 報告セグメント計・一時点で移転される財又はサービス 14,908 百万円 / 連結財務諸表計上額・一時点で移転される財又はサービス 14,908 百万円 |
| 訂正の理由 | 「2025 年5月期決算短信〔日本基準〕(連結)」の公表後に記載内容の一部に集計の誤りがあることが判明したため、当該項目を訂正するものです。 |
| 業績への影響 | 今回の訂正による損益への影響はございません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算短信の公表後に、記載内容の一部に集計の誤りがあることが判明したため。