読む価値
78重要
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-7878
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
中間期(第2四半期)2023年6月1日〜2023年11月30日連結日本基準売上高65,090百万円前年比 0.0%進捗 46.8%
営業利益-7,878百万円
経常利益-7,998百万円
純利益(親会社株主帰属)-5,192百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△62.31円
期末の財政状態
総資産163,369百万円
うち純資産 72,188 百万円自己資本比率 44.1%前期末比 -3.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-15,802
投資-729
財務+11,526
純増減-5,005
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高18,825百万円
セグメント別売上高土木事業 19,976百万円(前年比 -14.6%)、建築事業 42,678百万円(前年比 +5.4%)、関連事業 2,463百万円(前年比 +11.4%)
セグメント別利益土木事業 -5,541百万円、建築事業 -2,623百万円、関連事業 1,032百万円(前年比 +8.1%)
地域別売上高国内官庁 4,224百万円(前年比 -30.9%)、国内民間 45,341百万円(前年比 +0.7%)、海外 3,942百万円(前年比 +1.0%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高139,000百万円(前年比 -9.9%)
営業利益-5,600百万円
経常利益-5,700百万円
純利益-3,800百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 139,000 / 営業利益 -5,600 / 経常利益 -5,700 / 純利益 -3,800
年間配当予想26円 → 22円
業績の増減要因
建設資材の価格高騰、資材不足による工程遅延、不採算現場の発生、特定大型造成現場での工程遅延回避のための突貫工事等による追加費用。関連事業は再生可能エネルギー事業等が堅調に推移。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 / 補足 重要な子会社の異動は無。一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入1,404百万円の記載あり。
重要な後発事象該当事項はありません。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 48百万円、投資有価証券売却益 442百万円、関係会社株式売却益 55百万円 / 特別損失 損害賠償金等 7百万円、その他 0百万円
減価償却費1,107百万円
受注高・受注残高受注高 34,330百万円 / 受注残高(繰越高) 137,553百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示 / 内容 2024年1月24日にライブ配信し、後日ウェブサイトに動画を掲載予定。
期末発行済株式数93,255,000
期末自己株式数9,795,946
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年6月1日〜2023年11月30日 |
| 売上高 | 65,090百万円(前年比 0.0%) |
| 営業利益 | -7,878百万円 |
| 経常利益 | -7,998百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -5,192百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △62.31円 |
| 自己資本比率 | 当期末 44.1 / 前期末 48 |
| 総資産 | 163,369百万円 |
| 純資産 | 72,188百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -15,802百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -729百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 11,526百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 18,825百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 139,000百万円(前年比 -9.9%) / 営業利益 -5,600百万円 / 経常利益 -5,700百万円 / 純利益 -3,800百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 139,000 / 営業利益 -5,600 / 経常利益 -5,700 / 純利益 -3,800 |
| 年間配当予想 | 26円 → 22円 |
| セグメント別売上高 | 土木事業 19,976百万円(前年比 -14.6%)、建築事業 42,678百万円(前年比 +5.4%)、関連事業 2,463百万円(前年比 +11.4%) |
| セグメント別利益 | 土木事業 -5,541百万円、建築事業 -2,623百万円、関連事業 1,032百万円(前年比 +8.1%) |
| 地域別売上高 | 国内官庁 4,224百万円(前年比 -30.9%)、国内民間 45,341百万円(前年比 +0.7%)、海外 3,942百万円(前年比 +1.0%) |
| 受注高・受注残高 | 受注高 34,330百万円 / 受注残高(繰越高) 137,553百万円 |
| 減価償却費 | 1,107百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 48百万円、投資有価証券売却益 442百万円、関係会社株式売却益 55百万円 / 特別損失 損害賠償金等 7百万円、その他 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 / 補足 重要な子会社の異動は無。一方、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入1,404百万円の記載あり。 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 / 内容 2024年1月24日にライブ配信し、後日ウェブサイトに動画を掲載予定。 |
| 期末発行済株式数 | 93,255,000 |
| 期末自己株式数 | 9,795,946 |
| 業績の増減要因 | 建設資材の価格高騰、資材不足による工程遅延、不採算現場の発生、特定大型造成現場での工程遅延回避のための突貫工事等による追加費用。関連事業は再生可能エネルギー事業等が堅調に推移。 |
この書類が述べていない項目(4件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。建設資材価格の上昇、資材不足による工程遅延、不採算現場の発生、特定大型造成現場での突貫工事等による追加費用を挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。