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決算1887日本国土開発建設・資材

2022年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高が前年同期並みだった一方、営業利益と経常利益は増加しました。ただし、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、通期の業績予想と年間配当予想は据え置かれました。

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%(営業利益の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2021年6月1日〜2021年8月31日連結日本基準
売上高26,294百万円前年比 -0.2%進捗 17.5%
営業利益1,102百万円前年比 +29.1%進捗 10.8%
経常利益1,111百万円前年比 +18.9%進捗 11.2%
純利益(親会社株主帰属)727百万円前年比 -7.7%進捗 10.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益8円34銭
期末の財政状態
総資産141,753百万円
うち純資産 73,632 百万円自己資本比率 51.7%前期末比 +2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高土木事業 10,262百万円(前年比 -15.7%)、建築事業 14,715百万円(前年比 +9.5%)、関連事業 1,438百万円(前年比 +82.7%)
セグメント別利益土木事業 -130百万円、建築事業 511百万円(前年比 -14.1%)、関連事業 733百万円(前年比 +243.1%)
地域別売上高個別・土木事業・国内官庁 4,020百万円、個別・土木事業・国内民間 3,816百万円、個別・土木事業・海外 0百万円、個別・建築事業・国内官庁 634百万円、個別・建築事業・国内民間 11,429百万円、個別・建築事業・海外 2,124百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高150,000百万円(前年比 +27.3%)
営業利益10,200百万円(前年比 -3.5%)
経常利益9,900百万円(前年比 -6.5%)
純利益6,800百万円(前年比 -11.8%)
年間配当予想26円00銭(前期実績) → 26円00銭(今期予想)(0.0%)
業績の増減要因

土木事業は一部工事の期ずれ等により減収・セグメント損失。関連事業は松島どんぐり太陽光発電所の完成により増収増益。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 延岡太陽光発電合同会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
特別損益の内訳当第1四半期は特別利益・特別損失の計上なし(固定資産売却益は「-」)
受注高・受注残高受注高 7,474百万円 / 受注残高(繰越高) 136,050百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数98,255,000株
期末自己株式数10,998,446株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2021年6月1日〜2021年8月31日
売上高26,294百万円(前年比 -0.2%)
営業利益1,102百万円(前年比 +29.1%)
経常利益1,111百万円(前年比 +18.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益727百万円(前年比 -7.7%)
1株当たり当期純利益8円34銭
自己資本比率当期末 51.7 / 前期末 49.6
総資産141,753百万円
純資産73,632百万円
通期業績予想売上高 150,000百万円(前年比 +27.3%) / 営業利益 10,200百万円(前年比 -3.5%) / 経常利益 9,900百万円(前年比 -6.5%) / 純利益 6,800百万円(前年比 -11.8%)
年間配当予想26円00銭(前期実績) → 26円00銭(今期予想)(0.0%)
セグメント別売上高土木事業 10,262百万円(前年比 -15.7%)、建築事業 14,715百万円(前年比 +9.5%)、関連事業 1,438百万円(前年比 +82.7%)
セグメント別利益土木事業 -130百万円、建築事業 511百万円(前年比 -14.1%)、関連事業 733百万円(前年比 +243.1%)
地域別売上高個別・土木事業・国内官庁 4,020百万円、個別・土木事業・国内民間 3,816百万円、個別・土木事業・海外 0百万円、個別・建築事業・国内官庁 634百万円、個別・建築事業・国内民間 11,429百万円、個別・建築事業・海外 2,124百万円
受注高・受注残高受注高 7,474百万円 / 受注残高(繰越高) 136,050百万円
特別損益の内訳当第1四半期は特別利益・特別損失の計上なし(固定資産売却益は「-」)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 延岡太陽光発電合同会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数98,255,000株
期末自己株式数10,998,446株
業績の増減要因土木事業は一部工事の期ずれ等により減収・セグメント損失。関連事業は松島どんぐり太陽光発電所の完成により増収増益。
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針減価償却費減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

土木事業は一部工事の期ずれ等により減収・セグメント損失となりました。一方、関連事業は松島どんぐり太陽光発電所の完成により増収増益となりました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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