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東亜建設工業(1885)・方針再掲

安定配当を軸とした業績連動の利益還元

FY2016に初出。27回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。

27記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 120162017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 220252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-06再掲決算

    「2027年3月期(予想) 38.50 - 38.50 77.00」

    2027年3月期の中間配当38.50円、期末配当38.50円、年間77円の予想を示し、直近公表予想からの修正はない。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「株主還元につきましては、2026年3月16日公表の「中期経営計画〈2026 - 2028〉」にてお知らせのとおり、配当性向を40%以上とし、安定的な配当を確保するとともに、利益向上時により充実した株主還元を行うことを目標として掲げております。」

    配当性向40%以上と安定配当の方針を新中期経営計画でも維持している。当期は中間38円に加え、期末62円(うち特別配当23円)を予定し、年間100円としている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。①配当金の総額 3,059百万円 ②1株当たりの金額 38円00銭」

    安定配当・業績に応じた利益還元の方針に基づき、1株当たり38円の中間配当を決議している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年5月13日公表の「PBR向上に向けたアクションプラン2025」にてお知らせのとおり、2024年度および2025年度は配当性向を40%以上とするとともに、2023~2025年度の3ヵ年累計で総還元性向を70%程度とし、安定的な株主還元を一層充実させていくことを目標として掲げております。」

    従来の安定配当・業績連動還元に加え、2024・2025年度の配当性向40%以上、2023~2025年度累計の総還元性向70%程度という、より具体的で野心的な還元目標を掲げている。
  5. FY2025-H11株160円配当有価証券報告書

    「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 3,282 160 2024年3月31日 2024年6月28日」

    2024年3月期について、総額3,282百万円、株式分割前の1株当たり160円の配当を実施した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,008 90 2023年3月31日 2023年6月30日」

    安定配当・業績に応じた利益還元の方針の下、2023年3月期について総額2,008百万円、1株当たり90円の配当を実施した事実を再確認している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 2,008 90 2023年3月31日 2023年6月30日」

    安定配当・業績に応じた利益還元の方針の下、2023年3月期について総額2,008百万円、1株当たり90円の配当を実施した事実を記載している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,973 90 2022年3月31日 2022年6月30日」

    2022年3月期について総額1,973百万円、1株当たり90円の配当を実施した事実を再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,973 90 2022年3月31日 2022年6月30日」

    安定配当・業績に応じた利益還元の方針の下、2022年3月期について総額1,973百万円、1株当たり90円の配当を実施した事実を再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,973 90 2022年3月31日 2022年6月30日」

    安定配当・業績に応じた利益還元の方針の下、2022年3月期について総額1,973百万円、1株当たり90円の配当を実施した事実を再確認している。
  11. FY20221株90円配当有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、上記の方針を踏まえ、1株につき90円とさせていただきました。」

    安定配当・業績連動還元の方針および単体配当性向20~30%目標を維持し、1株当たり配当額は前期の80円から90円へ増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,537 80 2021年3月31日 2021年6月30日」

    2021年3月期について、総額1,537百万円、1株当たり80円の配当を実施した事実を再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,537 80 2021年3月31日 2021年6月30日」

    安定配当・業績に応じた利益還元の方針の下、2021年3月期について総額1,537百万円、1株当たり80円の配当を実施した事実を再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,537 80 2021年3月31日 2021年6月30日」

    2021年3月期について、総額1,537百万円、1株当たり80円の配当を実施した事実を記載している。
  15. FY2021配当性向目標の明示・増配有価証券報告書

    「また、2020年度から2022年度までの中期経営計画におきまして、株主還元の指標として配当性向(単体)20%~30%を目標としております。当期の株主配当金につきましては、上記の方針を踏まえ、1株につき80円とさせていただきました。」

    安定配当・業績連動還元の方針に加え、2020~2022年度の単体配当性向20~30%という目標を明示し、当期は1株80円へ増配した。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,002 50 2020年3月31日 2020年6月29日」

    安定配当と業績に応じた利益還元の方針の下、2020年3月期について総額1,002百万円、1株当たり50円の配当を実施した事実を再確認している。
  17. FY2021-Q11株50円配当有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 1,002 50 2020年3月31日 2020年6月29日」

    安定配当と業績に応じた利益還元の方針の下、2020年3月期について総額1,002百万円、1株当たり50円の配当を実施している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 637 30 2019年3月31日 2019年6月28日」

    安定配当と業績に応じた利益還元の方針の下、2019年3月期について総額637百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実を再確認している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 637 30 2019年3月31日 2019年6月28日」

    安定配当と業績に応じた利益還元の方針の下、2019年3月期について総額637百万円、1株当たり30円の配当を実施した事実を再確認している。
  20. FY20191株30円配当有価証券報告書

    「当期の株主配当金につきましては、上記の方針を踏まえ、1株につき30円とさせていただきました。」

    安定配当と業績に応じた利益還元の方針を維持し、当期は1株30円、総額637百万円の配当を決定している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 425 20 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    平成30年3月期を基準日とする配当として、総額425百万円、1株当たり20円を実施した事実を再確認している。
  22. FY2019-Q1無配から配当実施有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 利益剰余金 425 20 平成30年3月31日 平成30年6月29日」

    前事業年度の無配から転じ、当第1四半期累計期間に1株当たり20円、総額425百万円の配当を実施している。
  23. FY2017後退有価証券報告書

    「配当につきましては、安定的な配当を継続することに重点をおきつつ、業績に応じた利益還元を行うこと、また内部留保金につきましては、今後の厳しい経営環境に立ち向かうべく経営基盤の強化を目的とした財務体質の改善に使用することを基本方針としております。当事業年度の剰余金の配当につきましては、現下の損益状況を勘案して、誠に遺憾ながら無配とさせていただきます。」

    安定配当を基本方針として維持する一方、当期は損益状況を踏まえて無配とした。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「配当につきましては、安定的な配当を継続することに重点をおきつつ、業績に応じた利益還元を行うこと、また内部留保金につきましては、今後の厳しい経営環境に立ち向かうべく経営基盤の強化を目的とした財務体質の改善に使用することを基本方針としております。」

    当期配当は1株4円。内部留保は財務体質改善に使用するとしている。
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