営業活動による資金増加と現金残高の増加
FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに101社。
- FY2026営業キャッシュ・フロー黒字転換・現金増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、48,006百万円の資金増加(前連結会計年度は14,255百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ7,648百万円増加し、49,231百万円となりました。」
営業キャッシュ・フローは前期の資金減少から48,006百万円の資金増加へ転じ、現金及び現金同等物も増加した。 - 2026-05-13対処決算
「営業活動によるキャッシュ・フローは、48,006百万円の資金増加(前連結会計年度は14,255百万円の資金減少)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期の資金減少から48,006百万円の資金増加へ転じ、資金創出の状況が改善している。 - FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字転換・現金増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、売上債権の減少や未成工事受入金の増加等により18,726百万円の資金増加(前年同期は9,936百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ2,689百万円増加し、44,273百万円(前年同期は38,688百万円)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の赤字から18,726百万円の黒字へ転じ、現金及び現金同等物も期首比2,689百万円増加した。 - FY2025通期営業キャッシュ・フロー赤字・現金減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、14,255百万円の資金減少(前連結会計年度は39,350百万円の資金増加)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ15,460百万円減少し、41,583百万円となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期の39,350百万円の資金増加から14,255百万円の資金減少へ転じ、現金及び現金同等物も15,460百万円減少した。 - FY2025-H1営業キャッシュ・フロー赤字・現金減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、 売上債権の増加、仕入債務の減少等により 9,936百万円の資金減少 (前年同期は 14,423百万円の資金増加 )となりました。 以上の結果、現金及び現金同等物の当中間連結会計期間末の残高は、 前連結会計年度末に比べ18,355百万円減少 し、 38,688百万円 (前年同期は 36,677百万円 )となりました。」
売上債権の増加等により営業活動によるキャッシュ・フローが9,936百万円の資金減少となり、現金及び現金同等物も18,355百万円減少した。 - FY2024-Q3現金預金増加継続有価証券報告書
「現金預金 28,289 39,727」
現金預金は前連結会計年度末の28,289百万円から39,727百万円へ増加した。 - FY2024-Q2現金及び現金同等物増加継続有価証券報告書
「以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ8,399百万円増加し、36,677百万円(前年同四半期は34,222百万円)となりました。」
営業活動による14,423百万円の資金増加等により、現金及び現金同等物は期首から8,399百万円増加した。 - FY2024-Q1現金預金増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,020百万円増加し、227,948百万円となりました。これは、主に受取手形・完成工事未収入金等が減少した一方、現金預金や未成工事支出金等が増加したことによります。」
総資産は前期末比1,020百万円増加し、完成工事未収入金等が減少する一方、現金預金や未成工事支出金等が増加した。 - FY2023営業キャッシュ・フロー悪化・現金減少有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、13,947百万円の資金減少(前連結会計年度は2,671百万円の資金減少)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得等により、2,578百万円の資金減少(前連結会計年度は2,391百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは借入金の増加等により、12,723百万円の資金増加(前連結会計年度は4,550百万円の資金増加)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ3,738百万円減少し、28,278百万円となりました。」
営業活動による資金減少が拡大し、借入金増加等による財務活動の資金増加を含めても現金及び現金同等物は3,738百万円減少した。 - FY2023-Q3現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 32,028 33,830」
現金預金は前連結会計年度末の32,028百万円から33,830百万円へ1,802百万円増加した。工事代金の入金が進み、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことが総資産減少の主因として説明されている。 - FY2023-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事代金の入金等により8,480百万円の資金増加(前年同四半期は8,855百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、大型作業台船の建造費の支出等により1,339百万円の資金減少(前年同四半期は955百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により5,275百万円の資金減少(前年同四半期は5,844百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ2,205百万円増加し、34,222百万円(前年同四半期は34,381百万円)となりました。」
営業活動による資金増加が投資・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物は期首から2,205百万円増加して34,222百万円となった。 - FY2023-Q1現金預金減少有価証券報告書
「現金預金 32,028 28,243」
現金預金は前連結会計年度末の32,028百万円から28,243百万円へ減少した。完成工事の工事代金回収により受取手形・完成工事未収入金等が減少したことが主因として説明されている。 - FY2022現金及び現金同等物微減有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、2,671百万円の資金減少(前連結会計年度は1,471百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得等により、2,391百万円の資金減少(前連結会計年度は4,731百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは借入金の増加等により、4,550百万円の資金増加(前連結会計年度は8,254百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ293百万円減少し、32,017百万円となりました。」
営業活動は前期の増加から2,671百万円の減少に転じ、財務活動の資金増加を含めても現金及び現金同等物は293百万円減少した。 - FY2022-Q3現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 32,331 42,746」
現金預金は前連結会計年度末の32,331百万円から42,746百万円へ増加した。 - FY2022-Q2現金及び現金同等物増加有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、工事代金の入金等により8,855百万円の資金増加(前年同四半期は2,486百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、大型作業台船の建造費の支出等により955百万円の資金減少となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により5,844百万円の資金減少となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ2,070百万円増加し、34,381百万円となりました。」
営業活動による資金増加が投資・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物は期首から2,070百万円増加して34,381百万円となった。 - FY2022-Q1現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 32,331 43,835」
現金預金は前連結会計年度末の32,331百万円から43,835百万円へ増加した。 - FY2021現金及び現金同等物減少継続有価証券報告書
「財務活動によるキャッシュ・フローは短期借入金の返済等により、8,254百万円の資金減少(前連結会計年度は3,373百万円の資金増加)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は、前連結会計年度末に比べ11,436百万円減少し、32,310百万円となりました。」
営業活動による資金は1,471百万円増加したものの、投資・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は期末に32,310百万円へ減少した。 - FY2021-Q3現金預金減少有価証券報告書
「現金預金 43,767 32,860」
現金預金は前連結会計年度末の43,767百万円から32,860百万円へ減少した。 - FY2021-Q2現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事代金の入金等により2,486百万円の資金増加(前年同四半期は3,180百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、大型作業台船の建造費の支出等により1,525百万円の資金減少(前年同四半期は1,374百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により3,829百万円の資金減少(前年同四半期は3,487百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ2,869百万円減少し、40,877百万円(前年同四半期は30,058百万円)となりました。」
営業活動では2,486百万円の資金増加となったが、投資・財務活動による支出により現金及び現金同等物は期首から2,869百万円減少し、40,877百万円となった。 - FY2021-Q1現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 43,767 53,091」
現金預金は前連結会計年度末の43,767百万円から53,091百万円へ増加した。 - FY2020-Q3現金預金増加有価証券報告書
「現金預金 31,820 35,476」
現金預金は前期末の31,820百万円から35,476百万円へ増加した。 - FY2020-Q2現金及び現金同等物減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事代金の入金等により3,180百万円の資金増加(前年同四半期は9,370百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、大型作業台船の建造費の支出等により1,374百万円の資金減少(前年同四半期は1,543百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により3,487百万円の資金減少(前年同四半期は3,230百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ1,740百万円減少し、30,058百万円(前年同四半期は41,294百万円)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは3,180百万円の資金増加となったが、投資・財務活動による支出により、現金及び現金同等物は期首から1,740百万円減少して30,058百万円となった。 - FY2020-Q1現金預金増加有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して14,638百万円減少し、187,876百万円となりました。これは、主に完成工事の工事代金回収により、現金預金が増加した一方で、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによります。」
総資産は減少したが、完成工事の工事代金回収により現金預金は前期末の31,820百万円から37,357百万円へ増加した。 - FY2019現金預金減少継続有価証券報告書
「当連結会計年度におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは売上債権の増加等により、2,347百万円の資金減少(前連結会計年度は9,928百万円の資金増加)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが2,347百万円の資金減少となり、現金及び現金同等物の期末残高は31,799百万円へ4,852百万円減少した。 - FY2019-Q3現金預金減少有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して2,271百万円増加し、192,547百万円となりました。これは、主に現金預金が減少した一方で、未成工事支出金等が増加したことによります。」
総資産は前連結会計年度末比2,271百万円増加したが、主因の一つとして現金預金の減少が記載されている。 - FY2019-Q2現金預金増加継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事代金の入金等により9,370百万円の資金増加(前年同四半期は21,612百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、大型作業台船の建造費の支出等により1,543百万円の資金減少(前年同四半期は613百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により3,230百万円の資金減少(前年同四半期は2,796百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ4,642百万円増加し、41,294百万円(前年同四半期は46,425百万円)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは9,370百万円の資金増加となり、現金及び現金同等物は期首から4,642百万円増加して41,294百万円となった。 - FY2019-Q1現金預金増加継続有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,837百万円減少し、188,439百万円となりました。これは、主に完成工事の工事代金回収により、現金預金が増加した一方で、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによります。」
完成工事の工事代金回収により現金預金が増加し、現金預金残高は36,682百万円から57,277百万円となった。 - FY2018-Q3現金預金増加継続有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して633百万円減少し、183,101百万円となりました。これは、主に現金預金が増加した一方で、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによります。」
第3四半期連結会計期間末の総資産は183,101百万円で、現金預金の増加があったと記載している。 - FY2018-Q3現金預金増加継続有価証券報告書
「これは、主に現金預金が増加した一方で、受取手形・完成工事未収入金等が減少したことによります。」
第3四半期連結会計期間末の現金預金は39,578百万円となり、前連結会計年度末の28,217百万円から増加している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、工事代金の入金等により21,612百万円の資金増加(前年同四半期は2,794百万円の資金増加)となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、固定資産の取得による支出等により613百万円の資金減少(前年同四半期は1,143百万円の資金減少)となりました。財務活動によるキャッシュ・フローは、借入金の返済等により2,796百万円の資金減少(前年同四半期は3,730百万円の資金減少)となりました。以上の結果、現金及び現金同等物の当第2四半期連結会計期間末の残高は、前連結会計年度末に比べ18,238百万円増加し、46,425百万円(前年同四半期は37,488百万円)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは21,612百万円の資金増加となり、現金及び現金同等物の残高は前連結会計年度末比18,238百万円増加して46,425百万円となった。