Komori
東亜道路工業(1882)・事実建設事業・製造販売等の増益、建設受注増加直近の決算(2026-08-03)では「その他」

建設事業の損失拡大と建設材料等の製造販売・環境事業の増収増益

FY2018-Q1に初出。34回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-27。直近の記載は2026-08-03。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q1 – 2026-08-032017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
建設請負事業の収益性悪化16社が書いているテーマ・逆風13社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-03その他決算

    「完成工事高は12,151百万円(前年同四半期連結累計期間比7.9%減少)となり、セグメント損失は205百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失85百万円)となりました。」

    建設事業では完成工事高が減少し、セグメント損失が拡大している。一方、建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高・セグメント利益が増加している。
  2. FY2026建設事業・製造販売等の増益、建設受注増加有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は83,105百万円(前連結会計年度比17.9%増加)となりました。また、完成工事高は74,298百万円(同比4.0%減少)となり、次期繰越高は36,864百万円(同比31.4%増加)となりました。利益面におきましてはセグメント利益は4,413百万円(同比15.6%増加)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当連結会計年度の売上高は47,028百万円(前連結会計年度比4.4%減少)となり、利益面におきましては、セグメント利益は3,835百万円(同比10.7%増加)となりました。」

    建設事業は受注高、次期繰越高、セグメント利益が増加し、製造販売・環境事業等は減収ながらセグメント利益が増加した。
  3. FY2026-H1両セグメント増益・建設受注増加有価証券報告書

    「①建設事業 当中間連結会計期間における受注高は46,457百万円(前中間連結会計期間比34.1%増加)となりました。完成工事高は29,745百万円(前中間連結会計期間比5.6%減少)となり、セグメント利益は340百万円(前中間連結会計期間比62.6%増加)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当中間連結会計期間における売上高は21,713百万円(前中間連結会計期間比2.9%減少)、セグメント利益は1,276百万円(前中間連結会計期間比20.6%増加)となりました。」

    建設事業は受注高が34.1%増加し、完成工事高は5.6%減少した一方、セグメント利益は62.6%増加した。製造販売・環境事業等は売上高が2.9%減少した一方、セグメント利益は20.6%増加している。
  4. FY2025建設事業増収増益・製造販売等増収減益有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は70,468百万円(前連結会計年度比7.5%減少)となりました。また、完成工事高は77,401百万円(同比10.2%増加)となり、次期繰越高は28,057百万円(同比19.8%減少)となりました。利益面におきましてはセグメント利益は3,816百万円(同比10.1%増加)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当連結会計年度の売上高は49,173百万円(前連結会計年度比2.8%増加)となり、利益面におきましては、セグメント利益は3,464百万円(同比16.8%減少)となりました。」

    建設事業は受注高・次期繰越高が減少した一方、完成工事高とセグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等は売上高が増加した一方、セグメント利益は減少している。
  5. FY2025-H1建設事業・製造販売等の減益有価証券報告書

    「①建設事業 当中間連結会計期間における受注高は34,644百万円(前中間連結会計期間比22.0%減少)となりました。完成工事高は31,520百万円(前中間連結会計期間比8.3%増加)となり、セグメント利益は209百万円(前中間連結会計期間比43.6%減少)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当中間連結会計期間における売上高は22,360百万円(前中間連結会計期間比3.0%増加)、セグメント利益は1,058百万円(前中間連結会計期間比25.7%減少)となりました。」

    建設事業は受注高が減少した一方、完成工事高は増加し、セグメント利益は減少した。建設材料等の製造販売・環境事業等も売上高は増加した一方、セグメント利益は減少している。
  6. FY2024建設事業増益・製造販売等減収増益有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は76,178百万円(前連結会計年度比11.4%増加)となりました。また、完成工事高は70,247百万円(同比0.3%増加)となり、次期繰越高は34,990百万円(同比20.4%増加)となりました。利益面におきましてはセグメント利益は3,468百万円(同比5.2%増加)となりました。」

    建設事業は受注高、完成工事高、次期繰越高、セグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等は売上高が1.8%減少した一方、セグメント利益は19.6%増加した。
  7. FY2024-Q3建設事業増益・製造販売等増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間における受注高は57,695百万円(前年同四半期連結累計期間比9.1%増加)となりました。完成工事高は48,455百万円(前年同四半期連結累計期間比2.5%増加)となり、セグメント利益は1,376百万円(前年同四半期連結累計期間比50.6%増加)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間における売上高は34,861百万円(前年同四半期連結累計期間比5.3%減少)、セグメント利益は2,562百万円(前年同四半期連結累計期間比18.2%増加)となりました。」

    建設事業は受注高・完成工事高・セグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等は売上高が減少した一方、セグメント利益は増加している。
  8. FY2024-Q2建設事業黒字化・製造販売等増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は44,442百万円(前年同四半期連結累計期間比25.9%増加)となりました。完成工事高は29,114百万円(前年同四半期連結累計期間比6.1%増加)となり、セグメント利益は370百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失63百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は21,710百万円(前年同四半期連結累計期間比5.2%減少)、セグメント利益は1,424百万円(前年同四半期連結累計期間比39.2%増加)となりました。」

    建設事業は受注高・完成工事高が増加し、セグメント損益は63百万円の損失から370百万円の利益に転じた。製造販売・環境事業等は売上高が減少した一方、セグメント利益は39.2%増加している。
  9. FY2024-Q1建設事業の損失縮小・製造販売等の増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は19,099百万円(前年同四半期連結累計期間比17.8%増加)となりました。完成工事高は12,461百万円(前年同四半期連結累計期間比9.1%増加)となり、セグメント損失は376百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失679百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は9,625百万円(前年同四半期連結累計期間比5.9%減少)、セグメント利益は304百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益31百万円)となりました。」

    建設事業では受注高・完成工事高が増加し、セグメント損失は679百万円から376百万円へ縮小している。製造販売・環境事業等では売上高が減少した一方、セグメント利益は31百万円から304百万円へ増加している。
  10. FY2023建設事業減益・製造販売等増益有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は68,356百万円(前連結会計年度比4.1%増加)となりました。また、完成工事高は70,045百万円(同比1.9%増加)となり、次期繰越高は29,059百万円(同比5.5%減少)となりました。利益面におきましてはセグメント利益は3,296百万円(同比36.9%減少)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当連結会計年度の売上高は48,675百万円(同比12.3%増加)となり、利益面におきましては、セグメント利益は3,481百万円(同比50.9%増加)となりました」

    建設事業は受注高・完成工事高が増加した一方、次期繰越高とセグメント利益が減少した。製造販売・環境事業等は売上高・セグメント利益ともに増加した。
  11. FY2023-Q3両セグメント増収減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間における受注高は52,909百万円(前年同四半期連結累計期間比7.4%増加)となりました。完成工事高は47,267百万円(前年同四半期連結累計期間比0.6%増加)となり、セグメント利益は913百万円(前年同四半期連結累計期間比50.7%減少)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間における売上高は36,803百万円(前年同四半期連結累計期間比16.5%増加)、セグメント利益は2,167百万円(前年同四半期連結累計期間比15.6%減少)となりました。」

    建設事業は受注高・完成工事高が増加した一方、セグメント利益は50.7%減少した。製造販売・環境事業等も売上高が16.5%増加した一方、セグメント利益は15.6%減少している。
  12. FY2023-Q2建設事業の赤字転落・製造販売等の減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は35,297百万円(前年同四半期連結累計期間比1.5%増加)となりました。完成工事高は27,428百万円(前年同四半期連結累計期間比1.9%増加)となり、セグメント損失は63百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益487百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は22,895百万円(前年同四半期連結累計期間比19.3%増加)、セグメント利益は1,022百万円(前年同四半期連結累計期間比31.5%減少)となりました。」

    建設事業は受注高・完成工事高が増加した一方、セグメント損益は487百万円の利益から63百万円の損失に転じている。製造販売・環境事業等は売上高が19.3%増加した一方、セグメント利益は31.5%減少している。
  13. FY2023-Q1建設事業の赤字転落・製造販売等の減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は16,218百万円(前年同四半期連結累計期間比12.1%増加)となりました。完成工事高は11,420百万円(前年同四半期連結累計期間比9.0%減少)となり、セグメント損失は679百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益256百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は10,233百万円(前年同四半期連結累計期間比17.7%増加)、セグメント利益は31百万円(前年同四半期連結累計期間比94.4%減少)となりました。」

    建設事業は受注高が12.1%増加した一方、完成工事高が9.0%減少し、セグメント損益は256百万円の利益から679百万円の損失に転じている。製造販売・環境事業等は売上高が17.7%増加した一方、セグメント利益は94.4%減少している。
  14. FY2022建設事業増益・製造販売等減益有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は65,685百万円(前連結会計年度比11.2%減少)となりました。また、完成工事高は68,754百万円(同比6.5%減少)となり、次期繰越高は30,748百万円(同比15.3%減少)となりました。利益面におきましてはセグメント利益は5,227百万円(同比28.8%増加)となりました。」

    建設事業は受注高、完成工事高、次期繰越高が減少した一方、セグメント利益は28.8%増加した。製造販売・環境事業等は売上高が13.3%増加した一方、セグメント利益は54.9%減少している。
  15. FY2022-Q3建設事業増益・製造販売等減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間における受注高は49,263百万円(前年同四半期連結累計期間比13.1%減少)となりました。完成工事高は46,967百万円(前年同四半期連結累計期間比18.5%増加)となり、セグメント利益は1,854百万円(前年同四半期連結累計期間比74.1%増加)となりました。なお、収益認識基準の適用により、売上高は8,100百万円増加し、営業利益は29百万円増加しております。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間における売上高は31,600百万円(前年同四半期連結累計期間比23.4%増加)、セグメント利益は2,566百万円(前年同四半期連結累計期間比26.7%減少)となりました。なお、収益認識基準の適用により、売上高は7百万円増加し、営業利益は2百万円増加しております。」

    建設事業は受注高が減少した一方、完成工事高・セグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等は売上高が増加した一方、セグメント利益が減少している。
  16. FY2022-Q2建設事業増益・製造販売等減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は34,781百万円(前年同四半期連結累計期間比12.7%減少)となりました。完成工事高は26,917百万円(前年同四半期連結累計期間比13.1%増加)となり、セグメント利益は487百万円(前年同四半期連結累計期間比97.2%増加)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は19,187百万円(前年同四半期連結累計期間比26.4%増加)、セグメント利益は1,492百万円(前年同四半期連結累計期間比14.0%減少)となりました。」

    建設事業は受注高が減少した一方、完成工事高とセグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等は売上高が増加した一方、セグメント利益が減少している。
  17. FY2022-Q1建設事業黒字化・製造販売等減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は14,462百万円(前年同四半期連結累計期間比26.9%減少)となりました。完成工事高は11,449百万円(前年同四半期連結累計期間比28.3%増加)となり、セグメント利益は256百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失217百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は9,795百万円(前年同四半期連結累計期間比35.3%増加)、セグメント利益は571百万円(前年同四半期連結累計期間比23.9%減少)となりました。」

    建設事業では受注高が26.9%減少した一方、完成工事高が28.3%増加し、セグメント損益は217百万円の損失から256百万円の利益に転じている。製造販売・環境事業等では売上高が35.3%増加した一方、セグメント利益は23.9%減少している。
  18. FY2021両セグメント増収増益有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は73,999百万円(前連結会計年度比2.8%増加)となりました。また、完成工事高73,537百万円(同比1.4%増加)となり、次期繰越高は36,287百万円(同比1.3%増加)となりました。利益面におきましてはセグメント利益は4,057百万円(同比20.5%増加)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当連結会計年度の売上高は38,263百万円(前連結会計年度比4.5%増加)となり、利益面におきましては、セグメント利益は5,120百万円(同比48.2%増加)となりました。」

    建設事業は受注高・完成工事高・セグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等も売上高・セグメント利益が増加し、両セグメントで増益となっている。
  19. FY2021-Q3両セグメント増益・製造販売等減収有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間の受注高は56,706百万円(前年同四半期連結累計期間比17.1%増加)となりました。 完成工事高は39,649百万円(前年同四半期連結累計期間比0.2%増加)となり、セグメント利益は1,065百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益650百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間の売上高は25,604百万円(前年同四半期連結累計期間比7.3%減少)となり、セグメント利益は3,499百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益2,375百万円)となりました。」

    建設事業は受注高・完成工事高・セグメント利益が増加した。製造販売・環境事業等は売上高が減少した一方、セグメント利益は2,375百万円から3,499百万円へ増加している。
  20. FY2021-Q2建設事業黒字化・製造販売等の増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は39,826百万円(前年同四半期連結累計期間比15.9%増加)となりました。完成工事高は、23,793百万円(前年同四半期連結累計期間比1.8%減少)となり、セグメント利益は247百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失138百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は15,175百万円(前年同四半期連結累計期間比9.8%減少)、セグメント利益は1,735百万円(前年同四半期連結累計期間比68.1%増加)となりました。」

    建設事業では受注高が15.9%増加し、完成工事高は1.8%減少したものの、セグメント損益は138百万円の損失から247百万円の利益に転じている。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が9.8%減少した一方、セグメント利益は68.1%増加している。
  21. FY2021-Q1建設事業の損失縮小・製造販売等の増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は19,787百万円(前年同四半期連結累計期間比20.2%増加)となりました。完成工事高は8,922百万円(前年同四半期連結累計期間比2.2%増加)となり、セグメント損失は217百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失661百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は7,241百万円(前年同四半期連結累計期間比11.1%減少)、セグメント利益は751百万円(前年同四半期連結累計期間比173.9%増加)となりました。」

    建設事業では受注高が20.2%、完成工事高が2.2%増加し、セグメント損失は661百万円から217百万円へ縮小している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が11.1%減少した一方、セグメント利益は274百万円から751百万円へ増加している。
  22. FY2020両セグメント増益・建設受注減少有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は71,990百万円(前連結会計年度比5.7%減少)となりました。また、完成工事高72,520百万円(同比6.6%増加)となり、セグメント利益は3,367百万円(同比29.5%増加)となりました。②建設材料等の製造販売・環境事業等 当連結会計年度の売上高は36,602百万円(同比2.8%増加)となり、セグメント利益は3,454百万円(同比21.6%増加)となりました。」

    建設事業は受注高が減少した一方、完成工事高・利益が増加した。製造販売・環境事業等も売上高・セグメント利益が増加している。
  23. FY2020-Q3両セグメント増益・建設受注減少有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間の受注高は48,431百万円(前年同四半期連結累計期間比18.6%減少)となりました。 完成工事高は39,577百万円(前年同四半期連結累計期間比11.1%増加)となり、セグメント利益は650百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益32百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間の売上高は27,617百万円(前年同四半期連結累計期間比6.2%増加)となり、セグメント利益は2,375百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益1,794百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が18.6%減少した一方、完成工事高は11.1%増加し、セグメント利益は32百万円から650百万円へ増加している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が6.2%、セグメント利益が1,794百万円から2,375百万円へ増加している。
  24. FY2020-Q2建設事業の損失縮小・製造販売等の増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は34,349百万円(前年同四半期連結累計期間比5.0%減少)となりました。完成工事高は、24,224百万円(前年同四半期連結累計期間比5.8%増加)となり、セグメント損失は138百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失470百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は16,823百万円(前年同四半期連結累計期間比8.5%増加)、セグメント利益は1,032百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益646百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が5.0%減少した一方、完成工事高は5.8%増加し、セグメント損失は470百万円から138百万円へ縮小している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が8.5%増加し、セグメント利益も646百万円から1,032百万円へ増加している。
  25. FY2020-Q1建設事業減収・損失拡大、製造販売等増収増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は16,461百万円(前年同四半期連結累計期間比7.4%減少)となりました。完成工事高は8,731百万円(前年同四半期連結累計期間比18.4%減少)となり、セグメント損失は661百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失593百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は8,145百万円(前年同四半期連結累計期間比13.1%増加)、セグメント利益は274百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益120百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が7.4%、完成工事高が18.4%減少し、セグメント損失は593百万円から661百万円へ拡大している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が13.1%増加し、セグメント利益も120百万円から274百万円へ増加している。
  26. FY2019-Q3両セグメント減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間の受注高は59,516百万円(前年同四半期連結累計期間比10.3%増加)となりました。 完成工事高は35,633百万円(前年同四半期連結累計期間比5.5%増加)となり、セグメント利益は32百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益184百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間の売上高は26,008百万円(前年同四半期連結累計期間比4.0%増加)となり、セグメント利益は1,794百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益2,922百万円)となりました。」

    建設事業では受注高・完成工事高が増加した一方、セグメント利益は184百万円から32百万円へ減少している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が増加した一方、セグメント利益は2,922百万円から1,794百万円へ減少している。
  27. FY2019-Q2建設事業の損失縮小・製造販売等の減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は36,142百万円(前年同四半期連結累計期間比6.0%減少)となりました。完成工事高は、22,896百万円(前年同四半期連結累計期間比19.9%増加)となり、セグメント損失は470百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失607百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は15,510百万円(前年同四半期連結累計期間比1.9%増加)、セグメント利益は646百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益1,371百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が6.0%減少した一方、完成工事高が19.9%増加し、セグメント損失は607百万円から470百万円へ縮小している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が1.9%増加した一方、セグメント利益は1,371百万円から646百万円へ減少している。
  28. FY2019-Q1建設事業の損失縮小・製造販売等の減益有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は17,785百万円(前年同四半期連結累計期間比4.3%減少)となりました。完成工事高は10,704百万円(前年同四半期連結累計期間比39.1%増加)となり、セグメント損失は593百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失748百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は7,199百万円(前年同四半期連結累計期間比2.3%減少)、セグメント利益は120百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益504百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が4.3%減少した一方、完成工事高が39.1%増加し、セグメント損失は748百万円から593百万円へ縮小している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が2.3%減少し、セグメント利益も504百万円から120百万円へ減少している。
  29. FY2018両セグメント減益有価証券報告書

    「①建設事業 当連結会計年度の受注高は69,982百万円(前連結会計年度比14.2%増加)となりました。また、完成工事高は63,741百万円(同比6.7%減少)となり、次期繰越高は28,102百万円(同比28.6%増加)となりました。利益面におきましては、完成工事高の減少が影響し、セグメント利益は2,482百万円(同比15.5%減少)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当連結会計年度の売上高は34,477百万円(前連結会計年度比9.3%増加)となりました。利益面におきましては、原材料価格(特にストレートアスファルト)の上昇が影響し、セグメント利益は3,575百万円(同比11.4%減少)となりました。」

    建設事業は受注高・次期繰越高が増加した一方、完成工事高とセグメント利益が減少した。製造販売・環境事業等は売上高が増加した一方、原材料価格上昇の影響でセグメント利益が減少した。
  30. FY2018-Q3建設事業減益・製造販売等増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第3四半期連結累計期間の受注高は53,968百万円(前年同四半期連結累計期間比2.4%増加)となりました。 完成工事高は33,779百万円(前年同四半期連結累計期間比8.8%減少)となり、セグメント利益は184百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益830百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第3四半期連結累計期間の売上高は25,010百万円(前年同四半期連結累計期間比19.3%増加)となり、セグメント利益は2,922百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益2,273百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が増加した一方、完成工事高が減少し、セグメント利益は830百万円から184百万円へ減少している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が19.3%増加し、セグメント利益も2,273百万円から2,922百万円へ増加している。
  31. FY2018-Q2建設事業の損失転落・製造販売等の増益有価証券報告書

    「①建設事業 当第2四半期連結累計期間における受注高は38,431百万円(前年同四半期連結累計期間比25.6%増加)となりました。完成工事高は、19,100百万円(前年同四半期連結累計期間比11.1%減少)となり、セグメント損失は607百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益49百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第2四半期連結累計期間における売上高は15,224百万円(前年同四半期連結累計期間比26.3%増加)、セグメント利益は1,371百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益782百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が増加した一方、完成工事高が減少し、セグメント損益は利益から607百万円の損失に転じている。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が26.3%増加し、セグメント利益も782百万円から1,371百万円へ増加している。
  32. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「①建設事業 当第1四半期連結累計期間における受注高は18,583百万円(前年同四半期連結累計期間比29.0%増加)となりました。完成工事高は7,694百万円(前年同四半期連結累計期間比17.9%減少)となり、セグメント損失は748百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント損失310百万円)となりました。 ②建設材料等の製造販売・環境事業等 当第1四半期連結累計期間における売上高は7,370百万円(前年同四半期連結累計期間比31.8%増加)、セグメント利益は504百万円(前年同四半期連結累計期間、セグメント利益278百万円)となりました。」

    建設事業では受注高が増加した一方、完成工事高が減少し、セグメント損失が310百万円から748百万円へ拡大している。建設材料等の製造販売・環境事業等では売上高が31.8%増加し、セグメント利益も278百万円から504百万円へ増加している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東亜道路工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
建設事業の損失拡大と建設材料等の製造販売・環境事業の増収増益|東亜道路工業(1882)の変遷 | Komori