東亜道路工業(1882)・施策再掲
海外事業・M&A・アライアンスの推進
FY2021に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新製品・新事業・海外展開・M&Aによる複合成長戦略35社が書いているテーマ・逆風0社・追い風35社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「・官民連携(PPP)事業、海外事業、鉄道事業の強化及び戦略的なM&Aの推進」
海外事業、鉄道事業、M&A・アライアンスを含む事業領域拡大の方針を継続している。 - 2026-05-27前進決算説明資料
「 経産省グローバルサウス実証事業への取組み開始」
海外事業について、経済産業省のグローバルサウス実証事業への取り組み開始を具体的に示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「(独)国際協力機構 チャオ・アヌウォン・スタジアム改築計画事業(ラオス人民民主共和国)」
海外事業の推進を掲げる中、ラオス人民民主共和国のスタジアム改築計画事業を手持工事として記載し、海外事業について具体的な案件を示している。 - FY2021初出有価証券報告書
「事業地域の拡大 ・海外事業の推進 ・M&A/アライアンス戦略の推進」
事業地域の拡大に向け、海外事業の推進とM&A・アライアンス戦略を新たな施策として掲げている。