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東亜道路工業(1882)・事実営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加

営業活動によるキャッシュ・フローの増加と現金残高の積み上がり

FY2018-Q2に初出。30回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-27。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018-Q2 – FY20262017: 12018: 220182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの278件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は12,205百万円の収入(前連結会計年度1,754百万円の支出)となりました。」

    営業キャッシュ・フローは前年度の1,754百万円の支出から12,205百万円の収入へ転じ、現金及び現金同等物は12,308百万円から13,909百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、10,468百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権および仕入債務の減少が主な要因で、6,584百万円の収入(前中間連結会計期間、1,531百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,531百万円の支出から6,584百万円の収入へ転じた。現金及び現金同等物は前年同期の8,843百万円から10,468百万円へ増加している。
  3. FY2025営業キャッシュ・フロー赤字化・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果、使用した資金は1,754百万円の支出(前連結会計年度10,911百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の10,911百万円の収入から1,754百万円の支出へ転じた。現金及び現金同等物の期末残高も14,227百万円から12,308百万円へ減少している。
  4. FY2025-H1営業キャッシュ・フロー赤字化・現金残高減少有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における現金及び現金同等物は、8,843百万円となりました。営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権および仕入債務の減少が主な要因で、1,531百万円の支出(前中間連結会計期間、10,824百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の10,824百万円の収入から1,531百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も16,453百万円から8,843百万円へ減少している。
  5. FY2024営業キャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は10,911百万円の収入(前連結会計年度2,180百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の2,180百万円から10,911百万円へ増加し、現金及び現金同等物の期末残高も10,004百万円から14,227百万円へ増加した。
  6. FY2024-Q3現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 10,004 12,346」

    現金預金は前連結会計年度末の10,004百万円から当第3四半期連結会計期間末には12,346百万円へ増加している。
  7. FY2024-Q2営業キャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、16,453百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少が主な要因で、10,824百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、5,265百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の5,265百万円から10,824百万円へ増加し、現金及び現金同等物は前年同期の13,754百万円から16,453百万円へ増加している。
  8. FY2024-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、79,647百万円となり、前連結会計年度末と比較して7,536百万円の減少となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が15,256百万円減少、現金預金が5,041百万円増加したこと等によります。」

    第1四半期末の現金預金は前連結会計年度末から5,041百万円増加している。一方、資産合計は7,536百万円減少している。
  9. FY2023営業キャッシュ・フロー減少・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は2,180百万円の収入(前連結会計年度4,584百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の4,584百万円から2,180百万円へ減少し、現金及び現金同等物の期末残高も11,649百万円から10,004百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q3現金・受取債権減少有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、83,950百万円となり、前連結会計年度末と比較して741百万円の減少となりました。主な要因は、現金預金が2,161百万円、受取手形・完成工事未収入金等が2,536百万円減少したこと等によります。」

    第3四半期末の現金預金は11,649百万円から9,487百万円へ、受取手形・完成工事未収入金等は39,680百万円から37,144百万円へ減少している。
  11. FY2023-Q2営業キャッシュ・フロー増加・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、13,754百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少、仕入債務の減少が主な要因で、5,265百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、4,290百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4,290百万円から5,265百万円へ増加した。現金及び現金同等物は前連結会計年度末の11,649百万円から13,754百万円へ増加している。
  12. FY2023-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 11,649 16,372」

    現金預金は前連結会計年度末の11,649百万円から当第1四半期連結会計期間末には16,372百万円へ4,723百万円増加している。なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  13. FY2022営業キャッシュ・フロー減少・現金残高減少有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は4,584百万円の収入(前連結会計年度6,688百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の6,688百万円から4,584百万円へ減少した。現金及び現金同等物の期末残高も12,764百万円から11,649百万円へ1,115百万円減少している。
  14. FY2022-Q3現金残高減少・第3四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「現金預金 12,764 9,063」

    現金預金は前連結会計年度末の12,764百万円から当第3四半期連結会計期間末には9,063百万円へ減少している。また、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  15. FY2022-Q2営業キャッシュ・フロー減少・現金残高増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、13,897百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少、未成工事支出金の減少、仕入債務の減少、未成工事受入金の減少が主な要因で、4,290百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、9,428百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の9,428百万円から4,290百万円へ減少した。一方、現金及び現金同等物は前連結会計年度末の12,764百万円から13,897百万円へ増加している。
  16. FY2022-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、76,941百万円となり、前連結会計年度末と比較して10,904百万円の減少となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が12,979百万円、未成工事支出金が2,908百万円減少、現金預金が4,594百万円増加したこと等によります。」

    第1四半期末の現金預金は前連結会計年度末から4,594百万円増加した。一方、受取手形・完成工事未収入金等や未成工事支出金の減少により資産合計は10,904百万円減少している。
  17. FY2021営業キャッシュ・フロー黒字化・現金残高増加有価証券報告書

    「営業活動の結果、獲得した資金は6,688百万円の収入(前連結会計年度3,734百万円の支出)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の3,734百万円の支出から6,688百万円の収入へ転じた。現金及び現金同等物の期末残高も12,053百万円から12,764百万円へ710百万円増加している。
  18. FY2021-Q3現金残高増加・第3四半期キャッシュ・フロー計算書未作成有価証券報告書

    「現金預金 12,053 13,248」

    現金預金は前連結会計年度末の12,053百万円から当第3四半期連結会計期間末には13,248百万円へ増加している。一方、第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  19. FY2021-Q2営業キャッシュ・フロー大幅増加・現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、18,072百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少、仕入債務の増加、未成工事受入金の増加が主な要因で、9,428百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、1,469百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,469百万円から9,428百万円へ大幅に増加した。一方、現金及び現金同等物は前年同期の18,718百万円から18,072百万円へ減少している。
  20. FY2021-Q1現金残高増加・資産減少継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における資産合計は、79,863百万円となり、前連結会計年度末と比較して4,163百万円の減少となりました。主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が14,659百万円減少、現金預金が6,600百万円、未成工事支出金が3,277百万円増加したこと等によります。」

    第1四半期末の現金預金は前連結会計年度末から6,600百万円増加した一方、資産合計は4,163百万円減少している。
  21. FY2020現金残高・営業キャッシュ・フロー減少有価証券報告書

    「営業活動の結果、使用した資金は3,734百万円の支出(前連結会計年度3,262百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは収入から3,734百万円の支出へ転じ、現金及び現金同等物も20,419百万円から12,053百万円へ8,365百万円減少している。
  22. FY2020-Q3現金残高減少継続有価証券報告書

    「現金預金 20,419 15,261」

    現金預金は前連結会計年度末の20,419百万円から当第3四半期連結会計期間末には15,261百万円へ減少している。当第3四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  23. FY2020-Q2営業キャッシュ・フロー増加・現金残高減少有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物は、18,718百万円となりました。 営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少、未成工事受入金の増加が主な要因で、1,469百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、1,025百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,025百万円から1,469百万円へ増加した。一方、現金及び現金同等物は18,718百万円となり、前連結会計年度末の20,419百万円から減少している。
  24. FY2020-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金預金 20,419 23,523」

    現金預金は前連結会計年度末の20,419百万円から当第1四半期連結会計期間末には23,523百万円へ3,103百万円増加している。なお、当第1四半期連結累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  25. FY2019-Q3現金残高減少有価証券報告書

    「現金預金 22,298 17,223」

    第3四半期会計期間末の現金預金は17,223百万円となり、前連結会計年度末の22,298百万円から減少している。なお、第3四半期累計期間の四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  26. FY2019-Q2営業キャッシュ・フロー減少・現金残高微減有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少、未成工事受入金の増加が主な要因で、1,025百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、8,760百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の8,760百万円から1,025百万円へ減少した。現金及び現金同等物は21,765百万円で、前年同期の21,700百万円をわずかに上回る一方、前連結会計年度末の22,298百万円からは減少している。
  27. FY2018営業キャッシュ・フロー増加・現金残高積み上がり有価証券報告書

    「営業活動の結果、得られた資金は10,959百万円の収入(前連結会計年度1,297百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年の1,297百万円から10,959百万円へ増加し、現金及び現金同等物の期末残高は13,027百万円から22,298百万円へ増加した。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローでは、売上債権の減少等により、8,760百万円の収入(前年同四半期連結累計期間、4,080百万円の収入)となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の4,080百万円から8,760百万円へ増加し、四半期末の現金及び現金同等物は21,700百万円となっている。
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