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大東建託(1878)・方針株式分割考慮後の年間配当増加

安定配当と連結配当性向50%

FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026株式分割考慮後の年間配当増加有価証券報告書

    「株式分割を考慮した場合の中間配当金は1株当たり68.4円、年間配当金は1株当たり150.4円相当となり、前事業年度から1株当たり7.6円増配、当期の配当性向は、50.3%となる見込みです。」

    連結配当性向50%を目標とする方針を維持し、株式分割考慮後の年間配当は150.4円相当、前期比7.6円増配となる見込みと記載している。
  2. FY2026-H1中間配当増加有価証券報告書

    「2025年10月31日取締役会 普通株式 22,805 342円 2025年9月30日 2025年11月21日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり342円となり、前年同期の287円から55円増加した。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  3. FY2025年間配当増加有価証券報告書

    「以上の方針を踏まえ、当事業年度の1株当たりの年間配当金は、2025年6月26日開催予定の定時株主総会で承認されますと714円(中間配当金287円、期末配当金427円)となり、前事業年度実績から1株当たり159円増配となる予定です。」

    安定配当・配当性向50%の方針を継続し、年間配当は714円となる予定で、前期から159円増配となる。期末配当427円は定時株主総会での承認予定として記載されている。
  4. FY2025-H1中間配当増加有価証券報告書

    「2024年10月29日取締役会 普通株式 18,980百万円 287円 2024年9月30日 2024年11月22日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり287円となり、前年同期の267円から20円増加した。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  5. FY2024年間配当増加有価証券報告書

    「以上の方針を踏まえ、当事業年度の1株当たりの年間配当金は555円(中間配当金267円、期末配当金288円)とし、前事業年度実績から1株当たり39円増配しています。」

    安定配当・連結配当性向50%の方針を維持し、年間配当は555円となり、前期から39円増配した。
  6. FY2024-Q2中間配当増加有価証券報告書

    「2023年10月30日取締役会 普通株式 18,391百万円 267円 2023年9月30日 2023年11月17日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり267円となり、前年同期の257円から10円増加した。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月27日定時株主総会 普通株式 17,839百万円 259円 2023年3月31日 2023年6月28日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当として、総額178億39百万円、1株当たり259円を支払った。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  8. FY2023年間配当増加有価証券報告書

    「以上の方針を踏まえ、当事業年度の1株当たりの年間配当金は516円(中間配当金257円、期末配当金259円)とし、前事業年度実績から1株当たり5円増配しています。」

    安定配当・連結配当性向50%の方針を維持し、年間配当は516円となり、前期から5円増配した。
  9. FY2023-Q2中間配当増加有価証券報告書

    「2022年10月27日取締役会 普通株式 17,700百万円 257円 2022年9月30日 2022年11月18日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり257円となり、前年度中間配当236円から増加した。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  10. FY2023-Q1期末配当増加有価証券報告書

    「2022年6月28日定時株主総会 普通株式 18,938 275 2022年3月31日 2022年6月29日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、総額189億38百万円、1株当たり275円を支払った。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日取締役会 普通株式 16,252百万円 236円 2021年9月30日 2021年11月19日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当として、総額162億52百万円、1株当たり236円を実施している。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  12. FY2022-Q2中間配当減少有価証券報告書

    「2021年10月28日取締役会 普通株式 16,252百万円 236円 2021年9月30日 2021年11月19日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり236円となった。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  13. FY2022-Q1期末配当減少有価証券報告書

    「2021年6月25日定時株主総会 普通株式 17,284百万円 251円 2021年3月31日 2021年6月28日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当は総額172億84百万円、1株当たり251円となった。安定配当・配当性向50%という方針変更の記載はない。
  14. FY2021年間配当減少有価証券報告書

    「経営基盤の強化による安定配当を基本的スタンスとしながら、基準配当100円に、連結業績に応じた利益還元分を含めた配当性向50%を目標として設定しています。この基準に鑑みて、当期の1株当たりの年間配当金を455円(中間配当金として204円支払い済み)としました。」

    安定配当・配当性向50%の方針は維持しているが、当期年間配当は455円となり、前期の年間配当653円から減少した。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日定時株主総会 普通株式 23,675百万円 345円 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、総額236億75百万円、1株当たり345円を支払った。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月15日取締役会 普通株式 21,135百万円 308円 2019年9月30日 2019年11月20日 利益剰余金」

    中間配当として総額211億35百万円、1株当たり308円を実施しており、安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月15日取締役会 普通株式 21,135百万円 308円 2019年9月30日 2019年11月20日 利益剰余金」

    中間配当として総額211億35百万円、1株当たり308円を決議しており、安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月25日定時株主総会 普通株式 22,484百万円 309円 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、総額224億84百万円、1株当たり309円を支払った。安定配当・配当性向50%の方針変更は記載されていない。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「経営基盤の強化による安定配当を基本的スタンスとしながら、基準配当100円に、連結業績に応じた利益還元分を含めた配当性向50%を目標として設定しています。」

    安定配当、基準配当100円、配当性向50%の方針を継続し、当期年間配当は606円とした。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 22,893百万円 304円 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金 平成30年10月15日取締役会 普通株式 22,151百万円 297円 平成30年9月30日 平成30年11月16日 利益剰余金」

    期末配当および中間配当として、総額228億93百万円・221億51百万円を支払った。安定配当・業績連動還元の方針変更は記載されていない。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年10月15日取締役会 普通株式 22,151百万円 297円 平成30年9月30日 平成30年11月16日 利益剰余金」

    中間配当として総額221億51百万円、1株当たり297円を決議しており、安定配当・業績連動還元の方針に変更は記載されていない。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月26日定時株主総会 普通株式 22,893百万円 304円 平成30年3月31日 平成30年6月27日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする配当として、総額228億93百万円、1株当たり304円を支払った。安定配当・業績連動還元の方針変更は記載されていない。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日取締役会 普通株式 21,160百万円 279円 平成29年9月30日 平成29年11月17日 利益剰余金」

    中間配当21,160百万円、1株当たり279円を実施しており、安定配当・業績連動還元の方針について変更の記載はない。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月26日取締役会決議による配当金の総額には、平成27年11月24日開催の取締役会において導入を決議した従業員持株ESOP信託が保有する自社の株式に対する配当金122百万円が含まれております。」

    中間配当21,160百万円、1株当たり279円を決議し、安定配当・業績連動還元の方針を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額228億4百万円」

    平成29年3月31日を基準日とする配当として、228億4百万円、1株当たり298円を支払った。配当方針の変更は記載していない。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、631億6百万円の使用となりました。主な使用要因は、配当金の支払364億72百万円、自己株式の取得による支出151億76百万円及び長期借入金の返済による支出128億77百万円です。」

    配当金の支払いを継続しており、配当方針の変更については記載していない。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月27日取締役会決議による配当金の総額には、平成27年11月24日開催の取締役会において導入を決議した従業員持株ESOP信託が保有する自社の株式に対する配当金132百万円が含まれております。」

    中間配当総額183億59百万円、1株当たり238円を決議しており、配当方針の変更は記載していない。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の支払額181億13百万円」

    当第1四半期に前期末基準の配当を支払ったことを記載している。配当方針の変更については記載していない。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「経営基盤の強化による安定配当を基本的スタンスとしながら、基準配当100円に、連結業績に応じた利益還元分を含めた連結配当性向50%を目標として設定しております。」

    安定配当を基本とし、基準配当100円と業績連動部分を組み合わせ、連結配当性向50%を目標としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
大東建託の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-27の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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