大東建託(1878)・施策前進
全社員DXリスキリングと社内DX認定
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX人材育成・採用と次世代経営人材の succession30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「資格名 2024年度 2025年度 DX Beginner 1,848名 7,037名 DX Bronze 1,677名 2,545名 DX Silver 145名 274名 DX Gold 48名 71名」
全社員を対象としたDXリスキリングを継続し、DX Beginner認定者は7,037名、DX Silverは274名、DX Goldは71名へ増加した。 - FY2025初出有価証券報告書
「また、2025年度より当社グループ内で生成AIを使ったコンテスト「DAITO DX Award」を開催し、自ら考えた業務変革アイデアの早期実現及び横展開により、当社グループのDX推進をさらに加速させていきます。」
全社員のリスキリング、DX社内認定資格の全従業員取得を目指す方針に加え、2025年度から生成AIを使った「DAITO DX Award」を開催する施策を初めてまとまって開示している。