大東建託(1878)・目標2024年3月期実績を更新
8,000億円の施工体制構築と適正利益の確保
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019。直近の記載はFY2024。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。68社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY20242024年3月期実績を更新有価証券報告書
「建設事業は、工事が順調に進捗したこと等により、完成工事高が4,924億34百万円(前期比7.2%増)となりました。」
従来の2024年3月期建設事業目標に対する当期実績として、完成工事高4,924億34百万円、建設事業営業利益289億03百万円が記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの施策により、2024年3月期には、建設事業売上高8,800億円、営業利益1,100億円を目指します。」
建設事業について、2024年3月期の売上高8,800億円・営業利益1,100億円の目標を継続している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「これらの施策により、2024年3月期には、建設事業売上高8,800億円、営業利益1,100億円を目指します。」
従来の「8,000億円の施工体制構築と適正利益の確保」から、2024年3月期の建設事業売上高8,800億円・営業利益1,100億円という事業別目標に組み替えている。 - FY2016初出有価証券報告書
「②完成工事 8,000億円の施工体制構築と適正利益の確保」
中期経営計画における完成工事分野の具体的な規模目標と、適正利益の確保を併記している。