大東建託(1878)・施策前進
省エネ・再エネJ-クレジットの創出と活用
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省エネ住宅・再エネによるJ-クレジット創出・活用2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「「省エネルギー住宅のCO2排出削減量」をクレジット化する方法論を2021年1月に日本で初めてJクレジット制度に登録し、2023年度は498tを創出しました。」
省エネ住宅のCO2削減量から2023年度に498tのJ-クレジットを創出し、ゴルフ・テニス大会のカーボンオフセットに活用した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2021年度、埋もれていた環境価値を顕在化させる技術として当社初の取り組み、「省エネルギー住宅のCO2排出量削減量」をクレジット化する方法論が、日本で初めてJ-クレジット制度認証委員会から承認・登録され、2022年度に初めてクレジットを創出しました。」
省エネ住宅のCO2削減量に関する方法論の承認・登録と初回クレジット創出を実施し、ゴルフ大会のカーボンオフセットに活用した。再エネ自家消費分のJ-クレジット方法論も2023年1月に登録完了している。