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大東建託(1878)・リスク劣後債等・SPE貸付債権残高減少

劣後債・劣後信託受益権に係るアパートローン信用リスク

FY2016に初出。27回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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  1. FY2026劣後債等・SPE貸付債権残高減少有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 3,436百万円 3,337百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 9,840百万円 8,888百万円」

    劣後債等の残高は34億36百万円から33億37百万円へ、SPE貸付債権残高は98億40百万円から88億88百万円へ減少した。
  2. FY2025劣後債等・SPE貸付債権残高減少継続有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 3,788百万円 3,436百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 14,539百万円 9,840百万円」

    劣後債等の残高は37億88百万円から34億36百万円へ、SPE貸付債権残高は145億39百万円から98億40百万円へ減少し、SPE数も5から4となった。
  3. FY2025-H1劣後債等・SPE貸付債権残高減少有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 3,788百万円 3,525百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 14,539百万円 13,915百万円」

    劣後債及び劣後信託受益権の残高は37億88百万円から35億25百万円へ、SPE貸付債権残高は145億39百万円から139億15百万円へ減少した。引受割合と償還期限は変わっていない。
  4. FY2024劣後債等・SPE貸付債権残高減少継続有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 5,119百万円 3,788百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 18,792百万円 14,539百万円」

    劣後債等の残高は51億19百万円から37億88百万円へ、SPE貸付債権残高は187億92百万円から145億39百万円へ減少し、SPE数も6から5となった。
  5. FY2024-Q3劣後債等・SPE貸付債権残高減少有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 5,119百万円 3,877百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 18,792百万円 15,632百万円」

    劣後債及び劣後信託受益権の残高は51億19百万円から38億77百万円へ、SPEの貸付債権残高は187億92百万円から156億32百万円へ減少した。当初引受割合と償還期限は変わっていない。
  6. FY2024-Q2劣後債等・SPE貸付債権残高減少有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 5,119百万円 4,196百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 18,792百万円 15,947百万円」

    劣後債及び劣後信託受益権の残高は51億19百万円から41億96百万円へ、SPEの貸付債権残高は187億92百万円から159億47百万円へ減少した。SPE数も6から5へ減少している。
  7. FY2024-Q1劣後債等・SPE貸付債権残高減少有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 5,119百万円 4,319百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 18,792百万円 16,126百万円」

    劣後債及び劣後信託受益権の残高は51億19百万円から43億19百万円へ、SPE貸付債権残高は187億92百万円から161億26百万円へ減少した。当初引受割合と償還期限は変わっていない。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権は、アパートローン債務者の信用リスクに晒されていますが、アパートローンの返済状況を管理することにより、信用状況等を把握しています。」

    アパートローン返済状況の管理による信用状況把握を継続している。劣後債等の残高は51億19百万円、SPE貸付債権残高は187億92百万円となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 6,915百万円 5,429百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 22,783百万円 20,114百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高は69億15百万円から54億29百万円へ、SPE貸付債権残高は227億83百万円から201億14百万円へ減少した。当初引受割合と償還期限は変わっていない。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 9,384百万円 8,204百万円 貸倒引当金 △85百万円 - 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 28,818百万円 25,522百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限及びSPE貸付債権残高を更新している。時価算定会計基準等の適用に伴い貸倒引当金は計上していない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 9,384百万円 8,268百万円 貸倒引当金 △85百万円 - 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 28,818百万円 25,950百万円」

    劣後債・劣後信託受益権の残高、引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新している。時価算定会計基準等の適用に伴い貸倒引当金は計上していない。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 10,326百万円 貸倒引当金 △99百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 32,701百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。アパートローン信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 10,431百万円 貸倒引当金 △107百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 32,936百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。アパートローン信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 10,495百万円 貸倒引当金 △113百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 33,610百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。アパートローン信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 11,140百万円 貸倒引当金 △153百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 37,195百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高は107億06百万円、貸倒引当金は△1億27百万円、当初引受割合は6.17%、SPE貸付債権残高は355億49百万円となった。信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 10,778百万円 貸倒引当金 △135百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 35,611百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。アパートローン信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 10,842百万円 貸倒引当金 △143百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 36,456百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。アパートローン信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 11,140百万円 貸倒引当金 △153百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 37,195百万円」

    劣後債等の残高、貸倒引当金、引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。アパートローン返済状況の管理による信用状況把握を継続している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 11,205百万円 貸倒引当金 △164百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 38,950百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 11,721百万円 貸倒引当金 △175百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 40,389百万円」

    劣後債・劣後信託受益権残高、貸倒引当金、当初引受割合、償還期限、SPE貸付債権残高を更新した。信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権 12,699百万円 貸倒引当金 △218百万円 劣後債及び劣後信託受益権の当初引受割合 6.17% 償還期限 2034年11月~2043年2月 SPEの貸付債権残高 47,542百万円」

    劣後債・劣後信託受益権等の残高と償還期限を更新した。信用リスクが実際に発生したとの記載はない。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    劣後債・劣後信託受益権に係るアパートローン信用リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    劣後債・劣後信託受益権に係るアパートローン信用リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  24. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    劣後債・劣後信託受益権に係るアパートローン信用リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    劣後債・劣後信託受益権に係るアパートローン信用リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    劣後債・劣後信託受益権に係るアパートローン信用リスクについて、重要な変更がないと記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「劣後債及び劣後信託受益権は、アパートローン債務者の信用リスクに晒されておりますが、アパートローンの返済状況を管理することにより、信用状況等を把握しております。」

    当連結会計年度末の劣後債・劣後信託受益権は128億57百万円、当初引受割合は6.17%、貸倒引当金は4億76百万円。
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