大東建託(1878)・目標売上目標に近接・利益目標超過の実績を更新
2024年3月期の不動産事業売上高・営業利益目標
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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不動産事業の売上高・営業利益目標2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024売上目標に近接・利益目標超過の実績を更新有価証券報告書
「不動産事業は、「賃貸経営受託システム」による一括借上物件の増加等を背景に、一括借上を行う大東建託パートナーズ株式会社の家賃収入が増加したことや「連帯保証人不要サービス」を提供するハウスリーブ株式会社の収入拡大等により、不動産事業売上高が1兆1,291億64百万円(前期比2.4%増)となり、営業利益は820億40百万円(前期比0.6%増)となりました。」
2024年3月期目標に対する当期実績として、不動産事業売上高は1兆1,291億64百万円、営業利益は820億40百万円となった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「これらの施策により、2024年3月期には、不動産事業売上高1兆1,600億円、営業利益480億円を目指します。」
不動産事業について、2024年3月期の売上高1兆1,600億円・営業利益480億円の目標を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「これらの施策により、2024年3月期には、不動産事業売上高1兆1,600億円、営業利益480億円を目指します。」
不動産事業について、2024年3月期の売上高1兆1,600億円、営業利益480億円という事業別目標を初めて設定している。