大東建託(1878)・施策再掲
新型コロナウイルス感染症の長期化に備えたコミットメントライン
FY2021に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ感染症下の手元資金積み増しと機動的資金調達114社が書いているテーマ・逆風7社・追い風107社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在していません。」
新型コロナウイルス感染症の長期化に備えたコミットメントラインに関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在していません。」
新型コロナウイルス感染症の長期化に備えたコミットメントラインに関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023後退有価証券報告書
「当座貸越限度額の総額119,107百万円、コミットメントラインの総額40,000百万円、借入実行残高26百万円、差引額159,080百万円。」
コミットメントライン総額は前期の500億円から400億円へ減少した。新型コロナウイルス感染症の長期化に備えた資金枠の規模が縮小している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在していません。」
新型コロナウイルス感染症の長期化に備えたコミットメントラインに関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の長期化に備えたコミットメントラインに関するリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社において現状、現預金等運転資金は十分にあり、当面は事業活動に大きな影響はないと考えていますが、新型コロナウイルス感染拡大による業績への影響が長期に及ぶ場合に備え、シンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しています。」
新型コロナウイルス感染症の長期化に備え、取引銀行4行とのコミットメントライン契約を締結し、総額700億円の資金枠を設定している。