中間配当の実施
FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち8回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに34社。
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、中間配当金として1株につき5円を実施いたしました。また、期末配当金として1株につき7円を、2026年7月23日開催予定の定時株主総会にて決議する予定であります。」
中間配当5円を実施し、期末配当は前年度の6円から7円へ増額予定としている。年間配当は11円から12円となる予定である。 - FY2025中間配当の再実施有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、中間配当金として1株につき5円を実施いたしました。」
前年度に中間配当の記載がなかったが、当年度は1株5円の中間配当を実施した。 - FY2024削除有価証券報告書
「当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
当期の配当は期末配当のみであり、中間配当の実施は記載されていない。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2023年6月9日 取締役会 普通株式 239 6 2023年4月30日 2023年7月10日 利益剰余金」
2023年6月9日に決議された第55期中間配当について、総額2億39百万円、1株当たり6円の支払開始日が到来したことを記載している。 - FY2023-Q2後退有価証券報告書
「2023年6月9日 取締役会 普通株式 239 6 2023年4月30日 2023年7月10日 利益剰余金」
第55期中間配当として、総額2億39百万円、1株当たり6円を決議した。前年度中間配当の1株10円から減額されている。 - FY2022-Q3達成有価証券報告書
「2022年6月3日 取締役会 普通株式 399 10 2022年4月30日 2022年7月7日 利益剰余金」
2022年6月3日に決議された1株10円の中間配当について、2022年7月7日に支払開始日が到来したことを開示している。 - FY2022-Q2中間配当額の増額有価証券報告書
「第54期(2021年11月1日から2022年10月31日)中間配当について、2022年6月3日開催の取締役会において、2022年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 399百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年7月7日」
中間配当を1株10円、総額3億99百万円で決議した。前年度中間配当の1株3円から増額されている。 - FY2021達成有価証券報告書
「2021年6月4日 第53期取締役会 普通株式 126 3」
2021年6月4日に決議された1株3円の中間配当を実施したことを通期報告で確認している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「2021年6月4日 取締役会 普通株式 126 3 2021年4月30日 2021年7月8日 利益剰余金」
2021年6月4日に決議された1株3円の中間配当について、2021年7月8日に支払開始日が到来したことを開示している。 - FY2021-Q2中間配当の再開・1株3円への減額有価証券報告書
「第53期(2020年11月1日から2021年10月31日)中間配当について、2021年6月4日開催の取締役会において、2021年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 126百万円 ② 1株当たりの金額 3円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年7月8日」
前年度に年1回の期末配当を基本方針としていた後、当年度は中間配当を再び決議した。1株当たり配当額は3円となった。 - FY2020削除有価証券報告書
「当社は、期末配当として年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」
従来記載されていた中間配当の実施は当年度に記載されず、年1回の期末配当を基本方針としている。 - FY2019-Q3達成有価証券報告書
「2019年6月3日取締役会 普通株式 458 10 2019年4月30日 2019年7月11日 利益剰余金」
2019年6月3日に決議された中間配当について、1株当たり10円の支払開始日が到来したことを開示している。 - FY2019-Q2中間配当の決議継続有価証券報告書
「第51期(2018年11月1日から2019年10月31日)中間配当について、2019年6月3日開催の取締役会において、2019年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 458百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年7月11日」
当期中間配当として総額4億58百万円、1株当たり10円を決議し、2019年7月11日を支払開始日としている。 - FY2018達成有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、中間配当金として1株につき普通配当10円を実施いたしました。」
当年度の中間配当1株10円の実施を記載している。 - FY2018-Q2中間配当の決議継続有価証券報告書
「第50期(平成29年11月1日から平成30年10月31日)中間配当について、平成30年6月4日開催の取締役会において、平成30年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 458百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年7月10日」
当期中間配当として総額4億58百万円、1株当たり10円を決議し、平成30年7月10日を支払開始日としている。 - FY2017-Q3達成有価証券報告書
「平成29年6月5日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。① 配当金の総額 458百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年7月6日」
決議された当期中間配当について、平成29年7月6日に支払開始日が到来したことを開示している。 - FY2017-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「第49期(平成28年11月1日から平成29年10月31日)中間配当について、平成29年6月5日開催の取締役会において、平成29年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 458百万円 ② 1株当たりの金額 10円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年7月6日」
当期の中間配当として総額4億58百万円、1株当たり10円を決議した。前回の中間配当の1株当たり5円から金額が増加している。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成28年7月6日」
前 filing で決議された中間配当について、支払開始日が到来したことが記載されている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「第48期(平成27年11月1日から平成28年10月31日)中間配当について、平成28年6月6日開催の取締役会において、平成28年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」「① 配当金の総額 229百万円」「② 1株当たりの金額 5円00銭」」
中間配当として総額2億29百万円、1株当たり5円を決議したことを記載している。