日本ハウスホールディングス(1873)・施策達成
自己株式取得資金の普通社債発行
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2021。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資金流出に対応する借入・社債による手元流動性確保11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「社債の発行による収入19億21百万円」
自己株式取得資金に充当する計画だった普通社債について、発行による収入19億21百万円を計上し、発行を実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「社債 - 2,000」
自己株式取得資金への充当を予定していた普通社債について、当第1四半期末の連結貸借対照表に20億円の社債残高が計上され、発行計画から残高計上段階へ進んでいる。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、2020年12月14日開催の取締役会において、以下のとおり普通社債を発行することを決議いたしました。」「募集社債の総額:2,000百万円(分割募集も可能)」「償還期限:5年以内」「資金使途:自己株式取得資金に充当」」
自己株式取得資金に充当するため、総額20億円の国内無担保普通社債を発行する資金調達計画を初めて記載している。