矢作建設工業(1870)・事実受注高・繰越工事高大幅増加直近の決算説明資料(2026-08-07)では「実績引用」
建設事業の受注高・繰越工事高の増加
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
建設事業の受注工事高拡大34社が書いているテーマ・逆風2社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07実績引用決算説明資料
「次期繰越高 第1四半期として3期連続で過去最高を更新」
建築事業の繰越工事を消化する一方、土木事業の増加により、次期繰越高の高水準を四半期実績として再確認した。 - FY2024受注高・繰越工事高大幅増加有価証券報告書
「受注高が134,965百万円(前期比37.0%増)」
建設事業の受注高が前期の98,520百万円から134,965百万円へ増加し、次期繰越工事高も92,790百万円から128,171百万円へ増加した。 - FY2023受注高・繰越工事高増加有価証券報告書
「受注高が98,520百万円(前期比6.3%増)」
建築・土木の受注高が前期の92,639百万円から98,520百万円へ増加し、当期末の次期繰越工事高は92,790百万円となった。 - FY2022初出有価証券報告書
「受注高が92,639百万円(前期比13.9%増)」
建築工事・土木工事の大型案件受注により、建設事業の受注高が92,639百万円へ増加し、次期繰越工事高も92,091百万円となった。