横浜市所在マンションの施工不良と損失
FY2016に初出。18回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに56社。
- FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存事象について、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。実際に発生した施工不良事象であるため、materializedは継続する。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2020顕在化有価証券報告書
「特別損失は、2014年に当社の施工不良が判明した横浜市西区所在のマンションに関する追加費用として偶発損失引当金繰入額2億円、投資有価証券評価損1億円など合計7億円を計上した。」
既存の横浜市所在マンションの施工不良について、当年度にも追加費用として偶発損失引当金繰入額2億円を計上した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関する既存リスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはない。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。 なお、重要事象等は存在していない。」
横浜市所在マンションの施工不良と損失に関するリスクについて、新たなリスクや重要な変更はないと整理している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、平成26年に当社の施工不良が判明した横浜市所在のマンションに関して、前連結会計年度末まで多額の偶発損失引当金を計上している。工事にあたっては、安全で高い品質の住まいを早期にお引渡しできるよう、全社を挙げて誠心誠意、取り組んでいく。」
横浜市所在マンションの施工不良、多額の偶発損失引当金および建替え工事への対応を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、平成26年に当社の施工不良が判明した横浜市所在のマンションに関して、前連結会計年度末までに多額の偶発損失引当金を計上している。当該マンションの管理組合臨時総会において、建替え決議がなされ、当社が建替え工事を行わせていただくことになっている。」
横浜市所在マンションの施工不良、多額の引当金、建替え決議および当社による建替え工事を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、平成26年に当社の施工不良が判明した横浜市所在のマンションに関して、前連結会計年度末までに多額の偶発損失引当金を計上している。先般、当該マンションの管理組合臨時総会において、建替え決議がなされ、当社が建替え工事を行わせていただくことになった。」
横浜市所在マンションの施工不良と多額の引当金、建替え決議および当社による建替え工事を再掲している。 - FY2017前進有価証券報告書
「先般、当該マンションの管理組合臨時総会において、建替え決議がなされ、当社が建替え工事を行わせていただくことになった。工事にあたっては、安全で高い品質の住まいを早期にお引渡しできるよう、全社をあげて誠心誠意、取り組んでいく。」
施工不良と偶発損失引当金の問題について、管理組合の建替え決議と当社による建替え工事の実施が記載された。リスク自体は残るが、対応が建替え工事という具体的な段階に進んでいる。 - FY2016顕在化有価証券報告書
「なお当社グループは、横浜市所在のマンションの施工不良に関し、多額の損失を計上している。」
施工不良が実際に発生し、多額の損失を計上した事象として記載されている。