戸田建設(1860)・リスク前進
自然資本関連リスク
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TNFD・LEAPによる自然関連リスク・機会の評価70社が書いているテーマ・逆風4社・追い風55社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、TCFDへの賛同、TNFDフォーラムへの参画を通じて気候変動、さらには自然課題に対して、その提言に即した分析及び開示を行っております。」
自然資本関連リスクの認識に加え、TNFDフォーラムへの参画と自然課題の分析・開示を明示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「自然資本関連リスク ※ ※ ※」
自然資本関連リスクを事業全般のリスクとして初めて独立して開示し、自然資本関連リスクの評価・分析、違法伐採森林資源の調達回避、水リスク監視、生態系配慮、サーキュラーエコノミーへの関与を対応策として示した。※印はリスクとなる事象が既に発生しつつあり、影響度合が高まっているとの認識を示す。