学びエイド(184A)・施策前進
NOVAグループとの資本業務提携による販路・サービス・経営体制の拡張
FY2025に初出。15回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-14。
15記載
2年にわたる
12うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
NOVAグループとの資本業務提携による教育事業・販路拡張2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社は、NOVAホールディングスとの資本業務提携による協業を、最も相乗効果が見込める「学習塾ドメイン」において深化・拡大させております。」
ITTO向け導入に続き、NOVAグループとの学習塾共同運営、運営管理システム共同開発、既存コンテンツのグループ内横展開を進めている。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「NOVAホールディングス株式会社との資本業務提携施策第1弾として、2025年10月に「学びエイドマスター」をNOVAホールディングス株式会社が運営するITTO個別指導学院チェーン全校舎約1,200校舎に導入し、技術・ノウハウ・販路の早期シナジー効果の発揮に向け、取り組んでおります。」
資本業務提携について、約1,200校舎へのプロダクト導入という第1弾施策の実行を記載した。 - FY2025初出有価証券報告書
「ICPに対し、当社の普通株式1,138,300株を発行するとともに、NOVAホールディングス株式会社と、販路拡張、教育プロダクトの融合による新規サービスの開発、両社の知見・人材の補完による経営体制の強化を行います。」
NOVAグループの全国教室ネットワーク・法人営業チャネル、語学・多言語コンテンツ、人材・経営知見を活用する資本業務提携を記載した。契約締結日は2025年5月30日、払込完了日は同年6月16日である。