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富士ピー・エス(1848)・目標実績引用

VISION 2016によるプレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニー化

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

21記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2021-Q3再定義FY20212016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 220212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022実績引用有価証券報告書

    「当社グループは、長期的な市場環境の変化をとらえ、PC技術の特性を核とした技術開発と事業の多様化で持続的な成長を実現するため2025年に向けて「VISION2016」を作成し、その達成を目指してまいりましたが、策定から5年が経過し、この間計画を上回る好調な成績を積み重ねてまいりました。」

    VISION2016について、策定から5年の間に計画を上回る好調な成績を積み重ねた過去の実績として引用した。
  2. FY2021再定義有価証券報告書

    「そこで改めて向こう10年を見据え、テーマを「新たな成長戦略に向けた経営リソース(ヒト・モノ・カネ)の拡充」とした「VISION2030」を策定致しました。」

    2025年度を最終年度とするVISION2016から、向こう10年を見据えたVISION2030へ計画の枠組みを置き換えた。
  3. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度を最終年度とする第4次中期経営計画「VISION2016」の中間点である5年目を迎え、本計画に掲げた成長目標の早期達成と次なるステージへのステップアップに向け、新たな市場開拓のための経営リソース(ヒト・モノ・カネ=量と質の人材、技術・生産設備、財務)の充実に取り組みながら企業活動を行っております。」

    VISION2016の5年目・中間点において、成長目標の早期達成と次なるステージへの移行、新たな市場開拓に向けた経営リソースの充実を引き続き掲げた。
  4. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2025年度を最終年度とする第4次中期経営計画「VISION2016」の中間点である5年目を迎え、本計画に掲げた成長目標の早期達成と次なるステージへのステップアップに向け、新たな市場開拓のための経営リソース(人材・技術・財務)の拡充に取り組みながら企業活動を行っております。」

    VISION2016の5年目・中間点において、成長目標の早期達成と次のステージへの移行、新たな市場開拓に向けた人材・技術・財務の拡充を継続して示した。
  5. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2025年度を最終年度とする第4次中期経営計画「VISION2016」の中間点である5年目を迎え、本計画に掲げた成長目標の早期達成と次なるステージへのステップアップに向け、新たな市場開拓のための経営リソース(人材・技術・財務)の拡充に取り組みながら企業活動を行っております。」

    VISION2016の5年目・中間点を迎え、成長目標の早期達成と次の段階への移行に向けた経営リソース拡充を掲げた。計画自体の変更や具体的な目標達成実績は記載されていない。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと当社グループは、引続き第4次中期経営計画「VISION2016」で掲げた成長目標の早期達成に向けて企業活動を行ってまいります。」

    VISION2016の成長目標を引き続き推進し、早期達成を目指す方針を示した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、第4次中期経営計画「VISION2016」の4年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向けて安定した経営基盤を維持・拡大するために」

    VISION2016の4年目において、計画目標の達成と安定した経営基盤の維持・拡大を引き続き掲げた。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、第4次中期経営計画「VISION2016」の4年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向け安定した経営基盤を維持・拡大するために、設計力・技術提案力・積算力など総合的な営業力の強化、新分野や新工法に関する技術開発の強化、製造・施工の効率化、機械化・ICT活用の推進及び安全・品質管理の高度化など、総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    VISION2016の4年目において、安定した経営基盤の維持・拡大と、営業力・技術開発・生産性・安全品質に関する施策を継続した。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、第4次中期経営計画「VISION2016」の4年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向け安定した経営基盤を維持・拡大するために、設計力・技術提案力・積算力など総合的な営業力の強化、新分野や新工法に関する技術開発の強化、製造・施工の効率化、機械化・ICT活用の推進及び安全・品質管理の高度化など、総力を挙げて取り組んでまいりました。」

    VISION2016の4年目に入り、目標達成に向けて安定した経営基盤の維持・拡大を目指す方針と、営業力・技術開発・生産性・安全品質の各施策を継続して示した。
  10. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年度を最終年度とする中期経営計画「VISION2016」に示す目標の達成に向けて」

    VISION2016を2025年度最終年度の中期経営計画として継続し、目標達成を目指す方針を示した。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第4次中期経営計画「VISION2016」の3年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向け安定した経営基盤の維持・向上のために」

    VISION2016の3年目において、計画目標の達成と安定した経営基盤の維持・向上を引き続き掲げた。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループ(当社及び連結子会社)は、第4次中期経営計画「VISION2016」の3年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向け安定した経営基盤の維持・向上のために、技術提案力・積算力などの総合的な営業力の強化、新分野や新工法に関する技術開発の強化、生産・施工の効率化、省人・省力化の推進及び安全・品質管理の高度化など、総力を挙げてこれらへの取組みを行ってまいりました。」

    VISION2016の3年目において、安定した経営基盤の維持・向上と計画目標の達成を引き続き掲げた。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、第4次中期経営計画「VISION2016」の3年目を迎え、本計画に掲げる目標の達成に向け、技術提案力・積算力などの総合的な営業力の強化、新分野や新工法に関する技術開発の強化、生産・施工の効率化、省人・省力化の推進及び安全・品質管理の高度化への取り組みなど、総力を挙げて行ってまいりました。」

    VISION2016の3年目に入り、計画目標の達成に向けた営業力、技術開発、生産性、安全・品質管理の施策を継続した。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは長期的な市場環境の変化をとらえ、PC技術の特性を核とした技術開発と事業の多様化で持続的な成長を実現するため2025年に向けて「VISION2016」を作成し、その達成を目指しております。」

    VISION2016を2025年に向けた計画として引き続き推進し、PC技術を核とした技術開発・事業多様化による持続的成長を目指している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、改正品確法の施行、本格的な維持修繕の時代への突入、2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催決定等、建設業界の環境の変化に鑑み、次の10年の成長戦略として新たに策定した第4次中期経営計画「VISION2016」を平成28年度よりスタートさせております。本計画に示した経営目標を達成するため、「確かな経営基盤の構築、高品質を提供できる技術力の保有により、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニーとなり、真に社会に信頼され、必要とされる企業に成長する」ことを目指し」

    VISION2016およびプレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニー化を継続して掲げた。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、改正品確法の施行、本格的な維持修繕の時代への突入、2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催決定等、建設業界の環境の変化に鑑み、次の10年の成長戦略として新たに策定した第4次中期経営計画「VISION2016」を平成28年度よりスタートさせております。本計画に示した経営目標を達成するため、「確かな経営基盤の構築、高品質を提供できる技術力の保有により、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニーとなり、真に社会に信頼され、必要とされる企業に成長する」ことを目指し」

    VISION2016と、確かな経営基盤・技術力を通じたプレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニー化を継続して掲げた。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、改正品確法の施行、本格的な維持修繕の時代への突入、2020年東京オリンピック・パラリンピックの開催決定等、建設業界の環境の変化に鑑み、次の10年の成長戦略として新たに策定した第4次中期経営計画「VISION2016」を平成28年度よりスタートさせております。本計画に示した経営目標を達成するため、「確かな経営基盤の構築、高品質を提供できる技術力の保有により、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニーとなり、真に社会に信頼され、必要とされる企業に成長する」ことを目指し」

    VISION2016とプレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニー化を引き続き掲げた。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「次の10年の成長戦略として新たに策定した第4次中期経営計画「VISION2016」を平成28年度よりスタートさせました。本計画に示す経営目標を達成するため、「確かな経営基盤の構築、高品質を提供できる技術力の保有により、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニーとなり、真に社会に信頼され、必要とされる企業に成長する」ことを目指し」

    VISION2016の2年目に入り、経営基盤・技術力を高めてPC建設業界のリーディングカンパニーを目指す方針を継続した。
  19. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループは安定経営、成長経営の実現を目指し、技術提案力・積算力の強化によるシェアの拡大、独自技術の開発・強化、事業分野の拡大、生産・施工の省人・省力化による効率化、安全・品質管理への取り組みなど、総力を挙げて行ってまいりました。」

    本 filingでは「VISION2016」やリーディングカンパニー化という表現ではなく、「安定経営、成長経営の実現」を目指す表現に置き換えている。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは新たに策定した第4次中期経営計画「VISION2016」を平成28年度よりスタートさせ、「確かな経営基盤の構築、高品質を提供できる技術力の保有により、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニーとなり、真に社会に信頼され、必要とされる企業に成長する」ことを目指して」

    VISION2016を平成28年度から推進し、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニー化を引き続き掲げた。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第3次中期経営計画を1年前倒して、新たに「VISION 2016」として第4次中期経営計画を策定し、「確かな経営基盤の構築、高品質を提供できる技術力の保有により、プレストレスト・コンクリート建設業界のリーディングカンパニーとなり、真に社会に信頼され、必要とされる企業に成長する」ことを目指して」

    従来の第3次中期経営計画を1年前倒しし、第4次中期経営計画としてVISION 2016を新たに掲げた。
一緒に動いた変遷

「受注高・売上高の減少と四半期損失の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1受注高・売上高の減少と四半期損失の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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