富士ピー・エス(1848)・目標初出直近の決算説明資料(2026-05-15)では「再掲」
PBR1.0以上の達成と株価向上
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-15。
2記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
PBR1倍超の達成・定着106社が書いているテーマ・逆風5社・追い風102社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている106社のうち14社を表示しています。上の文は106社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15再掲決算説明資料
「中長期的な企業価値向上のため、ROE:8%超、PBR:1.0倍以上、営業利益率5%超、配当性向:40%を目指す。」
PBR1.0倍以上の達成目標を継続して示し、株価向上施策の実行を掲げた。 - FY2025初出有価証券報告書
「以上、これらの課題を着実に解決し、まずは東京証券取引所が求めるPBR1.0以上を達成することで株主の皆様のご期待にお応えするとともに、投資家の皆様から評価される企業へと成長してまいります。/株主還元の充実、IR活動の強化などによる株価の向上に向けた取り組みの実施により、ROEとPBRの改善・向上に繋げてまいります。」
東京証券取引所が求めるPBR1.0以上の達成を目標とし、株主還元・IR活動の強化によってROE・PBRの改善を目指す方針を初めて独立した目標として示した。