富士ピー・エス(1848)・リスク削除
他社事故を起因とする高速道路工事の一時中止
FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2017。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社施工事故に伴う工事一時中止リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「高速道路大規模更新事業を含む公共インフラ老朽化対策等の国土強靭化政策関連事業」
他社事故を起因とする工事一時中止指示について、当該年度の業績説明では明示されていない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「上半期に他社が起こした事故により工事一時中止指示を受けた影響があったものの」
上半期に発生した他社事故に起因する工事一時中止指示の影響を、今回も土木事業の売上高への影響要因として記載した。 - FY2017-Q2顕在化有価証券報告書
「高速道路会社発注工事において、他社が起こした事故により工事一時中止指示を受けたこと」
他社事故を起因とする当社工事の一時中止指示が、今回も売上高・利益への影響要因として記載された。 - FY2017-Q1顕在化有価証券報告書
「高速道路会社発注工事において、他社が施工中に起こした事故の影響により、当社が施工中の工事においても工事の一時中止指示を受けた」
他社の施工事故が当社施工中工事の一時中止指示につながった事象として記載された。