Komori
イチケン(1847)・施策実績引用

単元株式数の変更と株式併合による投資単位の適正化

FY2017に初出。12回の記載のうち9回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2018。直近の記載はFY2023。

12記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2018-Q2実績引用FY2018 – FY20232017: 320172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更492社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの495件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023実績引用有価証券報告書

    「2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行ったことによる調整をしております。」

    2017年10月1日に実施した株式併合を、ストックオプション数等の算定前提として引き続き記載している。
  2. FY2022実績引用有価証券報告書

    「2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    2017年10月1日に実施した株式併合を、1株当たり情報等の算定前提として引き続き記載している。
  3. FY2021実績引用有価証券報告書

    「2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    2017年10月1日に実施した株式併合を、1株当たり情報等の算定前提として引き続き記載している。
  4. FY2020実績引用有価証券報告書

    「2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    2017年10月1日に実施した株式併合を、1株当たり情報等の算定前提として引き続き記載している。
  5. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    株式併合と単元株式数変更が実施済みであることを、1株当たり情報の算定前提として再度記載している。
  6. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    株式併合が実施済みであることを、1株当たり四半期純利益の算定前提として再度記載している。
  7. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    株式併合が実施済みであることを、1株当たり四半期純利益の算定前提として再度記載している。
  8. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。」

    株式併合が実施済みであることを、1株当たり四半期純利益の算定前提として再度記載している。
  9. FY2018実績引用有価証券報告書

    「平成29年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っている。これにより、発行済株式総数は29,073,600株減少し、7,268,400株となっている。」

    株式併合と単元株式数変更が実施済みであることを年度報告で実績として確認している。
  10. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当社は、平成29年2月28日開催の取締役会において、単元株式数の変更および定款の一部変更について決議するとともに、平成29年6月28日開催の第91回定時株主総会に株式併合に係る議案を付議することを決議し、同株主総会において承認可決され、平成29年10月1日でその効力が発生している。」

    株式併合と単元株式数の変更が平成29年10月1日に実施され、単元株式数は1,000株から100株へ、普通株式は5株につき1株へ変更された。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月28日開催の第91回定時株主総会において、株式併合について承認可決され、平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式5株につき1株の割合をもって株式併合を実施する予定である。また、併せて同日付で単元株式数の変更(1,000株から100株への変更)を実施する予定である。」

    株式併合が定時株主総会で承認され、平成29年10月1日の実施予定と単元株式数の1,000株から100株への変更が明示された。
  12. FY2017初出有価証券報告書

    「当社普通株式の単元株式数を1,000株から100株に変更する。」

    平成29年10月1日を効力発生日として単元株式数を1,000株から100株へ変更し、同時に5株を1株に併合する方針を決定した。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローと現金残高の増加」は、この変遷が動いた12回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローと現金残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イチケンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
単元株式数の変更と株式併合による投資単位の適正化|イチケン(1847)の変遷 | Komori