奥村組(1833)・施策再掲
建設事業のブランド力アップ
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
土木・建築事業のブランド再構築と施工生産性向上12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「同計画においては、中長期的な業績の拡大に向け、「持続的な成長に向けた経営基盤の強化」を図ることとしており、建設事業の収益力・技術力の向上を中心とした「企業価値の向上」や」
従来のブランド力向上に相当する方向性を、建設事業の収益力・技術力の向上を中心とする企業価値向上として継続しています。 - FY2025再定義有価証券報告書
「同計画においては、中長期的な業績の拡大に向け、「持続的な成長に向けた経営基盤の強化」を図ることとしており、建設事業の収益力・技術力の向上を中心とした「企業価値の向上」に取り組む」
従来の「ブランド力アップ」という表現から、2025~2027年度計画では建設事業の収益力・技術力の向上を中心とした企業価値向上として示されています。 - FY2020再掲有価証券報告書
「多様化する顧客ニーズに応える設計・施工によるソリューション提案力の強化などに引き続き取り組んでいきます。」
顧客ニーズに対応する設計・施工及びソリューション提案力の強化を継続しています。 - FY2019再掲有価証券報告書
「建設事業における営業力の強化や技術優位性の構築、並びに全社的なESGへの取り組み強化を通じて「企業価値の向上」を図る」
建設事業の営業力・技術優位性を通じた競争力及びブランド力向上の方向性を継続しています。 - FY2018再掲有価証券報告書
「顧客へのソリューション提案力及び設計力の強化、顧客ニーズに応える技術開発の推進、保有技術の洗練化などに引き続き取り組んでいきます。」
ソリューション提案力、設計力、顧客ニーズ対応の技術開発及び保有技術の洗練化を継続しています。 - FY2017再掲有価証券報告書
「顧客へのソリューション提案力及び設計力の強化、顧客ニーズに応える技術開発の推進、保有技術の洗練化などに取り組んでいる」
ソリューション提案力、設計力、顧客ニーズ対応の技術開発及び保有技術の洗練化を引き続き掲げています。 - FY2016初出有価証券報告書
「顧客へのソリューション提案力及び設計力の強化や、顧客ニーズに応える技術開発の推進、保有技術の洗練化を通じて「建設事業のブランド力アップ」に努めていきます。」
ソリューション提案力、設計力、顧客ニーズ対応の技術開発及び保有技術の洗練化を具体策としています。