奥村組(1833)・施策前進
社会インフラの維持更新・環境配慮技術
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会インフラ老朽化対応・環境配慮技術の研究基盤整備2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「建設工事において求められる動植物の環境保全対策や、工場・大規模商業施設などの敷地内の生態系に配慮した緑地整備など、生物多様性の保全に関する研究をさらに発展させるため、弊社技術研究所内に実験用ビオトープを整備しました。」
環境配慮技術の具体的な研究基盤として、技術研究所内に生育実験池、保全池及び浮葉池からなる実験用ビオトープを整備しました。 - FY2020再掲有価証券報告書
「土木事業では、生産性向上に寄与する新技術の確立や当社保有技術の改良・高度化などの顧客に対する提案力の向上に繋がる技術、社会インフラの維持更新に関わる技術、さらに環境に配慮する技術の開発などに取り組んでいます。」
社会インフラの維持更新及び環境配慮技術の開発を、生産性向上や提案力強化と合わせて継続しています。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、社会インフラの維持更新に関わる技術や環境配慮技術の開発にも取り組んでいます。」
社会インフラの維持更新及び環境配慮技術の開発を引き続き研究開発テーマとしています。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、社会インフラの維持更新に関わる技術や環境配慮技術の開発にも取り組んでいます。」
社会インフラの維持更新及び環境配慮技術の開発を引き続き研究開発テーマとしています。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社会インフラの維持更新に関わる技術や環境配慮技術の開発にも取り組んでいます。」
社会インフラの維持更新及び環境配慮技術の開発を引き続き研究開発テーマとしています。 - FY2016初出有価証券報告書
「社会インフラの維持更新に関わる技術や環境配慮技術の開発にも取り組んでいます。」
土木事業の研究開発テーマとして、インフラ老朽化対応と環境配慮を明示しています。