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奥村組(1833)・リスク再掲

重大な瑕疵発生リスク

FY2016に初出。24回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY20262016: 220162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 320212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「万一、重大な欠陥が発生した場合には、企業評価の悪化や契約不適合責任に基づく損害賠償金の支払い等により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    重大な欠陥、品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクを継続しています。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥、品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼす可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥、品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥、品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥、品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥、品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥・品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥・品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないと一括記載しています。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥・品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、主要なリスクの発生及び重要な変更がないとしています。
  10. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な欠陥・品質トラブル及び契約不適合責任に関するリスクについて、重要な変更がないとしています。
  11. FY2020再定義有価証券報告書

    「品質マネジメントシステムの運用により、施工案件の品質管理の徹底に努めており、品質トラブル及び顧客クレーム発生時には原因調査や是正を迅速に行っていますが、設計、施工等のサイクルにおいて、万一、重大な欠陥が発生した場合には、企業評価の悪化や契約不適合責任に基づく損害賠償金の支払い等により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の重大な瑕疵リスクを、品質トラブル・重大な欠陥及び契約不適合責任という表現に改め、損害賠償金等の影響を具体化しています。
  12. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないとしています。
  13. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「統合マネジメントシステムを導入し施工及び品質管理の徹底に努めていますが、設計、施工等のサイクルにおいて、万一、重大な瑕疵があった場合、業績、信用等の面に影響を及ぼす可能性があります。」

    統合マネジメントシステムによる品質管理と重大な瑕疵発生時の影響可能性を再掲しています。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「統合マネジメントシステムを導入し施工及び品質管理の徹底に努めていますが、設計、施工等のサイクルにおいて、万一、重大な瑕疵があった場合、業績、信用等の面に影響を及ぼす可能性があります。」

    統合マネジメントシステムによる品質管理と重大な瑕疵発生時の影響可能性を再掲しています。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  20. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項は発生していません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  21. FY2017再掲有価証券報告書

    「統合マネジメントシステムを導入し施工及び品質管理の徹底に努めていますが、設計、施工等のサイクルにおいて、万一、重大な瑕疵があった場合、業績、信用等の面に影響を及ぼす可能性があります。」

    統合マネジメントシステムによる品質管理と重大な瑕疵発生時の影響可能性を再掲しています。
  22. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないとしています。
  23. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    重大な瑕疵発生リスクについて、重要な変更がないと一括記載しています。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「統合マネジメントシステムを導入し施工及び品質管理の徹底に努めていますが、万一、設計、施工等のサイクルにおいて、重大な瑕疵があった場合、業績、信用等の面に影響を及ぼす可能性があります。」

    品質管理の対策を記載したうえで、重大な瑕疵発生時の業績・信用への影響を示しています。
一緒に動いた変遷

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報道
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