奥村組(1833)・施策前進直近のガバナンス(2026-09-03)では「実績引用」
技術研究所内の実験用ビオトープ整備
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-09-03。
3記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
みどりのノーネットロスによる生物多様性復元・保全4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-03実績引用ガバナンス
「2025年9月、本ビオトープは、地域の生物多様性保全や希少な動植物の生息の場であることが評価され、環境省の「自然共生サイト」に認定されました。」
技術研究所ビオトープの自然共生サイト認定を実績として記載しています。 - FY2026前進有価証券報告書
「こうした継続的な取り組みが評価され、2025年に環境省の「自然共生サイト(民間の取り組み等によって生物多様性の保全が図られている区域)」に認定されました。」
技術研究所内のビオトープについて、希少植物の保全、移植技術の検証、地域連携及び環境教育の継続的取り組みが評価され、2025年に自然共生サイトへ認定されました。 - FY2022初出有価証券報告書
「ビオトープには、実験フィールドとなる「生育実験池」と「保全池」及び展示フィールドとなる「浮葉池」を設けました。流入水量や水位を調整できる5つの生育実験池では、異なる条件下における希少植物の生育状況を調査します。」
希少植物の生育調査、保全措置、展示及び地域の環境教育に活用する実験用ビオトープを整備しました。