奥村組(1833)・施策再掲
統合マネジメントシステムによる品質管理
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
5記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合マネジメントシステムによる設計・施工品質管理2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「統合マネジメントシステムの運用を通して業務の執行に係る情報の保存や管理を徹底しているほか、内部監査により、法定書類の保存期間、意思決定に係る稟議書類の整理、保管状況をチェックする体制を採っています。」
統合マネジメントシステムを用いた品質・情報管理及び内部監査の体制を継続しています。 - FY2019再掲有価証券報告書
「統合マネジメントシステムの運用を通して業務の執行に係る情報の保存や管理を徹底しているほか、内部監査により、法定書類の保存期間、意思決定に係る稟議書類の整理、保管状況をチェックする体制を採っています。」
統合マネジメントシステムを情報保存・管理及び内部監査にも用いる体制を継続しています。 - FY2018再掲有価証券報告書
「統合マネジメントシステムの運用を通して業務の執行に係る情報の保存や管理を徹底しているほか、内部監査により、法定書類の保存期間、意思決定に係る稟議書類の整理、保管状況をチェックする体制を採っています。」
統合マネジメントシステムを情報保存・管理及び内部監査にも用いる体制を継続しています。 - FY2017再掲有価証券報告書
「統合マネジメントシステムの運用を通して業務の執行に係る情報の保存や管理を徹底しているほか、内部監査により、法定書類の保存期間、意思決定に係る稟議書類の整理、保管状況をチェックする体制を採っています。」
統合マネジメントシステムを施工・品質管理だけでなく、情報保存・管理及び内部監査にも用いる体制を再掲しています。 - FY2016初出有価証券報告書
「統合マネジメントシステムを導入し施工及び品質管理の徹底に努めています」
設計・施工等のサイクルにおける瑕疵リスクへの対応手段として、統合マネジメントシステムを記載しています。