国内インフラ関連大型工事の受注による土木受注高の増加
FY2017-Q2に初出。31回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-08-07。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに7社。
- 2026-08-07実績引用決算
「建設事業受注高は、主に国内工事が増加したことにより、前年同四半期比45,015百万円増加(99.2%増)の 90,400百万円となりました。」
第1四半期の建設事業受注高は904億円となり、国内工事の増加を背景に前年同期比99.2%増加した。 - FY2026年度建設事業受注高を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内建築工事及び海外工事が増加しましたが、国内土木工事が減少したことにより、前期比48,704百万円減少(11.3%減)の381,014百万円となりました。」
2026年3月期の建設事業受注高は3,810億14百万円となり、国内土木工事の抑制計画等により前期比11.3%減少した。 - FY2026-H1中間期の建設事業受注高を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内工事及び海外工事がともに減少したことにより、前年同期比110,593百万円減少(50.4%減)の108,773百万円となりました。」
当中間連結会計期間の建設事業受注高は1,087億73百万円となり、国内工事・海外工事がともに減少したため前年同期比50.4%減少した。国内土木工事受注高も前年同期比77.1%減、海外工事受注高も91.5%減となった。 - FY2025-H1中間期の建設事業受注高を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内工事及び海外工事がともに増加したことにより、前年同期比101,248百万円増加(85.7%増)の219,367百万円となりました。 当社単体の国内土木工事の受注高は、大型官公庁工事の入手や随意契約の締結により、前年同期比63,664百万円増加(145.1%増)の107,529百万円となりました。」
当中間連結会計期間の建設事業受注高は2,193億67百万円となり、前年同期比85.7%増加した。国内土木では大型官公庁工事の入手や随意契約により受注高が145.1%増加した。 - FY2024年度受注高を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、海外工事が減少しましたが、国内建築工事及び国内土木工事が増加したことにより、前期比19,880百万円増加(5.8%増)の360,273百万円となりました。」
年度の建設事業受注高は3,602億73百万円となり、国内土木・建築工事の増加が海外工事の減少を補った。 - FY2024-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、海外工事が減少しましたが、主に国内建築工事が増加したことにより、前年同四半期比14,044百万円増加(6.1%増)の243,957百万円となりました。」
建設事業受注高は前年同期比6.1%増の2,439億57百万円となった。海外工事の減少を主に国内建築工事の増加が補った。 - FY2024-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「当社単体の国内土木工事の受注高は、官公庁工事及び民間工事が増加したことにより、前年同四半期比22,193百万円増加(102.4%増)の43,864百万円となりました。」
国内土木工事の受注高は、官公庁工事・民間工事の増加により前年同期比102.4%増となった。 - FY2023年度受注高を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内建築工事が減少しましたが、海外工事及び国内土木工事が増加したことにより、前期比6,418百万円増加(1.9%増)の340,392百万円となりました。」
建設事業受注高は3,403億92百万円となった。国内土木工事と海外工事の増加が国内建築工事の減少を上回った。 - FY2023-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事が増加したことにより、前年同四半期比50,245百万円増加(28.0%増)の229,912百万円となりました。」
主に国内建築工事の増加により、建設事業受注高は前年同四半期比28.0%増の2,299億12百万円となった。 - FY2023-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内建築工事及び海外土木工事が増加したこと等により、前年同四半期比60,964百万円増加(68.6%増)の149,779百万円となりました。」
第2四半期累計期間の建設事業受注高は1,497億79百万円となり、国内建築工事及び海外土木工事の増加等により前年同四半期比68.6%増加した。 - FY2023-Q1第1四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内工事が減少したこと等により、前年同四半期比9,887百万円減少(19.9%減)の39,863百万円となりました。」
建設事業受注高は398億63百万円となり、主に国内工事の減少により前年同四半期比19.9%減少した。 - FY2022-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内工事、海外工事ともに増加したことにより、前年同四半期比67,750百万円増加(60.5%増)の179,667百万円となりました。」
建設事業受注高は1,796億67百万円となり、国内工事・海外工事の双方の増加により前年同四半期比60.5%増加した。 - FY2022-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事が増加したこと等により、前年同四半期比33,145百万円増加(59.5%増)の88,814百万円となりました。」
第2四半期累計期間の建設事業受注高は888億14百万円となり、主に国内建築工事の増加により前年同四半期比59.5%増加した。 - FY2022-Q1第1四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事が増加したこと等により、前年同四半期比24,515百万円増加(97.1%増)の49,750百万円となりました。」
国内建築工事の増加等により、建設事業受注高は前年同四半期比97.1%増の497億50百万円となった。国内土木工事の受注高も官公庁工事の増加により43.6%増加した。 - FY2021年度受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事及び海外工事が減少したことにより、前期比62,650百万円減少(16.7%減)の313,437百万円となりました。」
年度の建設事業受注高は3,134億37百万円となり、国内建築工事及び海外工事の減少により前期比16.7%減少した。一方、国内土木工事は官公庁工事を中心に好調だった。 - FY2021-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事及び海外工事が減少したことにより、前年同四半期比41,817百万円減少(27.2%減)の111,916百万円となりました。」
第3四半期累計期間の建設事業受注高は1,119億16百万円となり、主に国内建築工事及び海外工事の減少により前年同四半期比27.2%減少した。 - FY2021-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事が減少したことにより、前年同四半期比61,326百万円減少(52.4%減)の55,669百万円となりました。」
第2四半期累計期間の建設事業受注高は556億69百万円となり、主に国内建築工事の減少により前年同四半期比52.4%減少した。 - FY2020年度受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内の土木工事及び建築工事が増加したことから、前期比28,042百万円増加(8.1%増)の376,088百万円となりました。」
建設事業受注高は3,760億円となり、国内土木・建築工事の増加により前期比8.1%増加した。 - FY2020-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に建築工事が減少したことにより、 前年同四半期比23,608百万円減少 ( 13.3%減 )の 153,734百万円 となりました。」
建設事業受注高は、主に建築工事の減少により1,537億34百万円となり、前年同四半期比13.3%減少した。 - FY2020-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、土木工事、建築工事ともに減少したことにより、前年同四半期比27,460百万円減少(19.0%減)の116,996百万円となりました。」
FY2020-Q2の建設事業受注高は1,169億96百万円となり、土木工事・建築工事の双方の減少により前年同四半期比19.0%減少した。 - FY2020-Q1第1四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、主に国内建築工事が減少したこと等により、 前年同四半期比35,628百万円減少 ( 57.8%減 )の 26,010百万円 となりました。」
主に国内建築工事の減少により、建設事業受注高は前年同四半期比57.8%減の260億10百万円となった。 - FY2019年度受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内及び海外の土木工事が減少したことから、前期比32,332百万円減少(8.5%減)の348,045百万円となりました。」
建設事業受注高は3,480億円となり、前期の3,803億円から8.5%減少した。国内・海外の土木工事の減少が要因とされた。 - FY2019-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、前年同四半期に国内及び海外で大型土木工事を受注したことの反動等により、前年同四半期比54,176百万円減少(23.4%減)の177,343百万円となりました。」
前年同四半期に国内及び海外で大型土木工事を受注した反動等により、建設事業受注高は前年同四半期比23.4%減少した。 - FY2019-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「建設事業受注高は、国内の土木工事及び建築工事が増加したことにより、前年同四半期比21,150百万円増加(17.2%増)の144,456百万円となりました。」
国内の土木工事及び建築工事の増加により、建設事業受注高は前年同四半期比17.2%増となった。 - FY2019-Q1第1四半期受注状況を更新有価証券報告書
「当社単体の建築工事の受注高は、国内民間工事及び国内官公庁工事が増加したことにより、前年同四半期と比べ26,032百万円増加(101.9%増)の51,571百万円となりました。」
国内民間工事及び国内官公庁工事の増加により、建築工事受注高は前年同四半期比101.9%増となった。一方、土木工事受注高は海外工事の減少により5.1%減となった。 - FY2018年度受注・繰越工事高を更新有価証券報告書
「当社グループの建設事業の受注高は、前期比201億円増加(5.6%増)の3,803億円となりました。また、そのうち大半を占めている当社の建設事業の受注高は2年連続で3,500億円を超えるとともに、繰越工事高は前期末比1,022億円増加(23.8%増)の5,315億円となりました。」
建設事業受注高は3,803億円、繰越工事高は5,315億円となり、いずれも過去10年で最高の実績とされた。 - FY2018-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「当社単体の土木工事の受注高は、国内の官公庁工事及び民間工事が減少しましたが、海外工事が増加したことにより、前年同四半期と比べ25,636百万円増加(35.1%増)の98,603百万円となりました。 当社単体の建築工事の受注高は、国内の官公庁工事及び民間工事が減少したことにより、前年同四半期と比べ18,994百万円減少(13.2%減)の125,341百万円となりました。」
第3四半期累計期間は、海外工事の増加により土木受注高が増加した一方、国内官公庁工事・民間工事の減少により建築受注高は減少した。 - FY2018-Q2第2四半期受注状況を更新有価証券報告書
「当社単体の土木工事の受注高は、国内の官公庁工事及び民間工事が減少したことにより、前年同四半期と比べ14,787百万円減少(32.2%減)の31,115百万円となりました。 当社単体の建築工事の受注高は、国内民間工事が増加したことにより、前年同四半期と比べ15,067百万円増加(21.3%増)の85,780百万円となりました。」
第2四半期累計期間は、国内官公庁工事・民間工事の減少により土木受注高が減少した一方、国内民間工事の増加により建築受注高は増加した。 - FY2018-Q1第1四半期受注状況を更新有価証券報告書
「当社単体の土木工事の受注高は、国内官公庁工事の減少等により、前年同四半期と比べ9,428百万円減少(52.7%減)の8,467百万円となりました。 当社単体の建築工事の受注高は、国内官公庁工事が減少する一方、国内民間工事が増加したことにより、前年同四半期と比べ763百万円増加(3.1%増)の25,538百万円となりました。」
第1四半期は国内官公庁工事の減少により土木受注高が大幅に減少した一方、国内民間工事の増加により建築受注高は前年同四半期を上回った。 - FY2017-Q3第3四半期受注状況を更新有価証券報告書
「当社単体の土木工事の受注高は、海外工事の受注高が減少しましたが、首都圏において大型の道路トンネル工事等を受注したことにより、前年同四半期と比べ17,474百万円増加(31.5%増)の72,966百万円となりました。 当社単体の建築工事の受注高は、首都圏において大型の再開発工事等を受注したことにより、前年同四半期と比べ13,102百万円増加(10.0%増)の144,336百万円となりました。」
首都圏で大型道路トンネル工事および大型再開発工事を受注し、土木・建築の受注高がともに前年同四半期を上回った。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社単体の土木工事の受注高は、海外工事の受注高が減少しましたが、国内においてインフラ関連の大型工事を受注したことにより、前年同四半期と比べ30,215百万円増加(192.6%増)の45,903百万円となりました。」
国内インフラ関連の大型工事受注により、土木工事受注高が前年同四半期比192.6%増となった。