貸出コミットメント契約による運転資金調達
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と貸出コミットメント契約を締結していましたが、第2四半期連結会計期間において当該契約は終了しました。」
取引銀行3行との貸出コミットメント契約が終了し、当第3四半期末の貸出コミットメント総額・借入実行残高・差引額はいずれもゼロである状態を再確認している。 - FY2023-Q2削除有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と貸出コミットメント契約を締結していましたが、当第2四半期連結会計期間において当該契約は終了しました。」
取引銀行3行との貸出コミットメント契約が当第2四半期連結会計期間に終了し、総額・借入実行残高・差引額はいずれもゼロとなっている。 - FY2023-Q1借入実行残高減少と未実行枠発生有価証券報告書
「貸出コミットメントの総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 - 15,000 差引額 20,000 5,000」
貸出コミットメント総額20,000百万円は維持される一方、借入実行残高はゼロから15,000百万円となり、未実行枠は20,000百万円から5,000百万円へ減少している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当四半期連結会計期間末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりです。 前連結会計年度 (令和3年3月31日) 当第3四半期連結会計期間 (令和3年12月31日) 貸出コミットメントの総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 - 20,000 差引額 20,000 -」
貸出コミットメント総額20,000百万円は維持され、借入実行残高は20,000百万円、未実行枠はゼロの状態が続いている。 - FY2022-Q2借入実行残高の全額化・未実行枠消失有価証券報告書
「当四半期連結会計期間末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりです。 前連結会計年度 (令和3年3月31日) 当第2四半期連結会計期間 (令和3年9月30日) 貸出コミットメントの総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 - 20,000 差引額 20,000 -」
貸出コミットメント総額20,000百万円は維持される一方、借入実行残高は前年度末のゼロから20,000百万円となり、未実行枠は全額からゼロとなっている。 - FY2022-Q1借入実行残高減少と未実行枠の発生有価証券報告書
「当四半期連結会計期間末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は次のとおりです。 前連結会計年度 (令和3年3月31日) 当第1四半期連結会計期間 (令和3年6月30日) 貸出コミットメントの総額 20,000百万円 20,000百万円 借入実行残高 - 13,500 差引額 20,000 6,500」
取引銀行3行との貸出コミットメント総額20,000百万円は維持されている。借入実行残高は当年度末の0から13,500百万円となり、未実行枠は20,000百万円から6,500百万円へ減少している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行3行と貸出コミットメント契約を締結しています。当四半期連結会計期間末における貸出コミットメントに係る借入金未実行残高等は、貸出コミットメントの総額20,000百万円、借入実行残高20,000百万円、差引額-となっています。」
運転資金を効率的に調達するため、取引銀行3行との貸出コミットメント契約を新たに開示している。総額20,000百万円は全額借入実行済みで、未実行残高はない。