鉄建建設(1815)・目標Scope1・2の削減進捗とScope3の未改善を開示
2030年CO2排出量42%削減と2050年カーボンニュートラル
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達977社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1033社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1040件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026Scope1・2の削減進捗とScope3の未改善を開示有価証券報告書
「2025年度のScope1+2排出量は28,121t-CO2(基準年比△36%)、Scope3排出量は911,109t-CO2(基準年比+1%)でした。」
Scope1・2は2022年度比36%削減となり2030年目標の42%削減に近づいた一方、Scope3は基準年比1%増加しており、Scope3削減目標との差が示されている。 - FY2024Scope3目標の追加と基準年の更新有価証券報告書
「2030年のCO2排出量削減(総量)目標(Scope1+2排出量を2022年度比△42%、Scope3排出量を2022年度比△25%)に加えて、2050年の目標(カーボン・オフセットを含んだカーボンニュートラルの達成)を設定し、事業活動におけるCO2排出削減の取り組みを推進しています。」
従来のScope1・2の削減目標に加え、Scope3を2022年度比25%削減する目標を明示した。基準年も2020年度から2022年度へ更新されている。 - FY2023初出有価証券報告書
「提出会社のScope1&2における2020年度のCO2排出量は、33,681 t-CO2でした。提出会社は、2030年のCO2排出量削減(総量)目標(基準年の2020年度比△42%)に加えて、2050年の長期目標(カーボン・オフセットを含んだカーボンニュートラルの達成)を設定し、事業活動におけるCO2排出削減の取り組みを推進しています。」
Scope1・2の基準年排出量33,681t-CO2、2030年の2020年度比42%削減目標、2050年のカーボンニュートラル目標を設定している。