大末建設(1814)・施策前進
基幹システムの再構築
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2019。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「当社グループでは、業務効率の向上等を図ることを目的とし、基幹システムの追加開発で19百万円の設備投資を実施しました。」
基幹システムの再構築完了後も、追加開発として19百万円の設備投資を実施し、さらに機能向上投資を計画している。 - FY2017達成有価証券報告書
「当社グループでは、業務効率の向上等を図ることを目的とし、新基幹システムの再構築で199百万円の設備投資を実施しました。」
基幹システムの再構築を実施し、199百万円の設備投資を計上した。一方、再構築後の機能向上投資は今後の計画として残っている。 - FY2016初出有価証券報告書
「中期経営計画「ACHIEVE DAISUE 80th」(平成26年度~平成28年度)にて計画している基幹システムの再構築を行っており、要件定義及び概要設計を進めております。」
投資予定額222百万円、着手平成28年1月、完了平成29年3月の基幹システム再構築計画が記載されている。