大末建設(1814)・方針再掲直近のその他開示(2026-10-15)では「再定義」
経営の透明性・健全性と高い倫理観に基づく経営
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治453社が書いているテーマ・逆風2社・追い風453社
大末建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再定義その他開示
「90 周年を機に社員の想いを統一し、より強固にしていくことを目的として新たに策定いたしました。」
従来の経営理念・倫理観等の方針に対し、創業90周年を契機として社員の想いを統一する新タグラインを策定し、価値・理念の表現を再整理している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、広く社会から信頼され、必要とされ続ける企業であることを目指し、監査等委員会設置会社への移行を行い、さらなる透明性、健全性の維持と執行役員制度による意思決定の迅速化、効率化を図っております。」
社会から信頼され必要とされ続ける企業を目指し、透明性・健全性、執行役員制度による迅速な意思決定を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、広く社会から信頼され、必要とされ続ける企業であることを目指し、監査等委員会設置会社への移行を行い、さらなる透明性、健全性の維持と執行役員制度による意思決定の迅速化、効率化を図っております。」
社会から信頼され必要とされ続ける企業を目指し、透明性・健全性を維持するというガバナンス方針を引き続き示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方は、広く社会から信頼され、必要とされ続ける企業であることを目指し、経営の透明性、健全性の維持と企業価値の更なる向上を達成するため、「経営理念」に基づく顧客満足の獲得と収益力の向上、「大末建設グループ行動規範」に基づく経営を行うことによって、全ての取締役及び使用人が高い倫理観をもって経営・企業活動に邁進することが経営の重要事項と考えております。」
透明性、健全性、顧客満足、収益力、行動規範、高い倫理観をガバナンスの基本姿勢として引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「広く社会から信頼され、必要とされ続ける企業であることを目指し、経営の透明性、健全性の維持と企業価値の更なる向上を達成するため、「経営理念」に基づく顧客満足の獲得と収益力の向上、「大末建設グループ行動規範」に基づく経営を行うことによって、全ての取締役及び使用人が高い倫理観をもって経営・企業活動に邁進することが経営の重要事項と考えております。」
透明性、健全性、顧客満足、収益力、行動規範、高い倫理観がガバナンスの基本姿勢として示されている。