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清水建設(1803)・リスク再掲

発注者・協力業者等の信用リスク

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – FY2024-Q32016: 120162017: 320172018: 320182019: 220192020: 320202021: 020212022: 120222023: 220232024: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。13社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    発注者・協力業者等の信用リスクについて、重要な変更はないとされた。
  6. FY2020対処有価証券報告書

    「取引先の与信審査体制の強化と継続的なモニタリングを行うとともに,当社グループの債権保全が可能な契約の締結に努めている。」

    取引先信用リスクへの対応として、与信審査、継続監視及び債権保全条項を具体的に示した。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「景気の減速や建設市場の縮小などにより,発注者,協力業者,共同施工会社などの取引先が信用不安に陥った場合には,資金の回収不能や施工遅延などの事態が発生する可能性がある。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを継続して記載している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    発注者・協力業者等の信用リスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「景気の減速や建設市場の縮小などにより,発注者,協力業者,共同施工会社などの取引先が信用不安に陥った場合には,資金の回収不能や施工遅延などの事態が発生する可能性がある。」

    取引先の信用不安が回収不能・施工遅延を生む可能性を記載している。
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