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清水建設(1803)・リスク引き上げ

重大事故・品質不具合・瑕疵のリスク

FY2016に初出。16回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

16記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 120162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 220232024: 22024
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「設計、施工段階における技術・品質面での重大事故・不具合や人身事故、環境事故が発生し、その修復に多大な費用負担や施工遅延が生じたり、重大な契約不適合となった場合には、業績や企業評価に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の品質事故・瑕疵に加え、人身事故、環境事故、契約不適合を明示し、リスクの範囲を広げた。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされた。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクについて、重要な変更はないとされた。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとされている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生や重要な変更はないとしている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとされている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「設計,施工段階における技術・品質面での重大事故や不具合が発生し,その修復に多大な費用負担や施工遅延が生じたり,重大な瑕疵となった場合には,業績や企業評価に影響を及ぼす可能性がある。」

    技術・品質上の重大事故、不具合、瑕疵のリスクを継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において,新たに発生した事業等のリスクはない。また,前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はない。」

    重大事故・品質不具合・瑕疵のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更はないとしている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「設計,施工段階における技術・品質面での重大事故や不具合が発生し,その修復に多大な費用負担や施工遅延が生じたり,重大な瑕疵となった場合には,業績や企業評価に影響を及ぼす可能性がある。」

    技術・品質面の事故や不具合が費用、工程、企業評価に及ぼす影響を示している。
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