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清水建設(1803)・方針再掲

時価算定に関する会計基準等の適用

FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2前進FY2023-Q1再掲FY2023-Q2 – FY2023-Q32021: 120212022: 220222023: 12023
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時価算定会計基準等の適用対応1835社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに141社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1875件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、当該会計基準適用指針の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を継続適用し、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、当該会計基準適用指針の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準適用指針を継続適用し、四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することとしております。なお、当該会計基準適用指針の適用が四半期連結財務諸表に与える影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用に続き、その適用指針を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    第1四半期連結会計期間の期首から時価算定会計基準等を将来にわたり適用した。四半期連結財務諸表への影響は軽微とされている。
一緒に動いた変遷

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報道
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