大林組(1802)・施策前進
ダイバーシティ&インクルージョンの推進
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様性を重視した人材登用とインクルーシブな就業環境整備250社が書いているテーマ・逆風0社・追い風258社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの258件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「女性管理職比率 6.0% 6.9% 7.0% 7.5% 10.0%」
D&Iについて、女性管理職比率は2025年度6.9%となり、2026年度7.5%、2030年度10.0%の目標を開示した。技術系女性社員比率、男性社員の育児休職・育児目的休暇取得率、障がい者雇用率もKPIとして管理している。 - FY2024初出有価証券報告書
「女性活躍を含め従業員一人ひとりの多様な能力を最大限に発揮できる「ダイバーシティ&インクルージョン」の推進を企業グループの成長ドライバーとして位置づけ、グローバル経営戦略室のもとに「ダイバーシティ&インクルージョン推進部」を2021年4月に新設し、女性特有のライフイベントに対する支援やキャリア開発支援等の取組みを進めている。」
D&Iをグループの成長ドライバーと位置づけ、2021年4月設置の専門部署を通じて女性活躍、ライフイベント支援、キャリア開発、多様な人材の活躍を推進している。提出会社の管理職に占める女性割合は5.7%と記載している。