大成建設(1801)・リスク投資有価証券評価損の減少
不動産・有価証券等の資産保有リスク
FY2016に初出。12回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。
12記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
土地・有価証券等の保有資産価値下落による減損リスク36社が書いているテーマ・逆風36社・追い風0社
大成建設がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。16社中7社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「減損処理による投資有価証券評価損計上額 32 百万円」
投資有価証券評価損は32百万円となり、前年度の82百万円から減少した。 - FY2024-Q2投資有価証券評価損の減少継続有価証券報告書
「投資有価証券評価損 139 25」
投資有価証券評価損は当第2四半期連結累計期間に25百万円となり、前年同期の139百万円から減少した。 - FY2024-Q1投資有価証券評価損の減少有価証券報告書
「投資有価証券評価損 108 25」
投資有価証券評価損は前年同期の108百万円から25百万円へ減少したが、当第1四半期にも評価損を計上している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「減損処理による投資有価証券評価損計上額 198 百万円」
投資有価証券評価損は198百万円となり、前年度の52百万円から増加した。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 52 139」
投資有価証券評価損を当第2四半期連結累計期間に139百万円計上し、前年同期の52百万円から増加した。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 108」
投資有価証券評価損を108百万円計上し、前年同期の52百万円から増加した。 - FY2022-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 52」
投資有価証券の時価変動リスクについて、当第1四半期に52百万円の評価損を特別損失として計上した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 2,966」
投資有価証券評価損を当第3四半期連結累計期間に2,966百万円計上しており、前四半期累計期間の1,120百万円から計上額が増加した。 - FY2021-Q2顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,120」
投資有価証券の時価変動リスクについて、当第2四半期連結累計期間に1,120百万円の評価損を特別損失として計上した。 - FY2021-Q1顕在化有価証券報告書
「投資有価証券評価損 1,053」
投資有価証券の時価変動リスクについて、当第1四半期に1,053百万円の評価損を特別損失として計上した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「営業活動上の必要性から、不動産・有価証券等の資産を保有しているため、時価の変動により、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
保有資産の時価変動リスクを継続記載。 - FY2016初出有価証券報告書
「営業活動上の必要性から、不動産・有価証券等の資産を保有しているため、時価の変動により、業績に影響を及ぼす可能性がある。」
保有資産の時価変動リスク。