第一建設工業(1799)・事実賞与引当金残高の増加
人事制度改定に伴う賞与引当金の計上
FY2018に初出。18回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
18記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
賞与引当金の計上35社が書いているテーマ・逆風7社・追い風2社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている35社のうち14社を表示しています。上の文は35社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 768,022 800,491」
賞与引当金残高は前年度末の768,022千円から当年度末の800,491千円へ増加した。 - FY2026-H1賞与引当金繰入額の増加有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 216,424 千円 229,471」
賞与引当金繰入額は前年中間期の216,424千円から当中間会計期間には229,471千円へ増加した。 - FY2025賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 725,659 768,022」
賞与引当金残高は前事業年度末の725,659千円から当事業年度末の768,022千円へ増加した。 - FY2025-H1賞与引当金繰入額の増加有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 210,219 千円 216,424」
賞与引当金繰入額は前年中間期の210,219千円から216,424千円へ増加しており、人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする引当計上が続いている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「賞与引当金 726,310 725,659」
人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする賞与引当金を継続して計上している。当年度末残高は725,659千円である。 - FY2024-Q2賞与引当金繰入額の増加有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 202,136 千円 210,219」
賞与引当金繰入額は前年同期の202,136千円から当第2四半期累計期間には210,219千円へ増加した。人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする引当計上を継続している。 - FY2024-Q1賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 726,310 1,193,665」
賞与引当金は前事業年度末の726,310千円から当第1四半期会計期間末の1,193,665千円へ増加している。 - FY2023賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 705,965 726,310」
人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする賞与引当金は、前事業年度末705,965千円から当年度末726,310千円へ増加した。 - FY2023-Q2賞与引当金繰入額の減少有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 210,813 千円 202,136」
人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする賞与引当金について、当第2四半期累計期間の繰入額は202,136千円となり、前年同期の210,813千円から減少した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「賞与引当金 705,412 705,965」
人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする賞与引当金について、前年度末705,412千円から当年度末705,965千円を計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 223,515 千円 210,813」
人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする賞与引当金について、当第2四半期累計期間にも210,813千円の繰入額を計上している。 - FY2022-Q1賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 748,687 1,146,564」
賞与引当金は前事業年度末の748,687千円から当第1四半期会計期間末の1,146,564千円へ増加している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 215,201 千円 223,515」
賞与引当金繰入額は前年同期の215,201千円から223,515千円となった。人事制度改定に伴う賞与査定方法変更を背景とする引当の計上を継続している。 - FY2021-Q1賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 673,020 1,149,297」
賞与引当金は前事業年度末の673,020千円から当第1四半期会計期間末の1,149,297千円へ増加している。 - FY2020-Q2賞与引当金繰入額の増加有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 170,452 千円 215,201」
人事制度の一部改定に伴う賞与査定方法の変更を背景とする賞与引当金について、当第2四半期累計期間の繰入額は215,201千円となり、前年同期の170,452千円から増加した。 - FY2020-Q1賞与引当金残高の増加有価証券報告書
「賞与引当金 652,391 1,131,345」
賞与引当金は前事業年度末の652,391千円から当第1四半期会計期間末の1,131,345千円へ増加している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「賞与引当金繰入額 - 170,452 千円」
人事制度の一部改定に伴う賞与査定方法の変更を背景とする賞与引当金について、当第2四半期累計期間にも170,452千円の繰入額を開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は未払費用で計上しておりました賞与支給額について、人事制度の一部改定に伴い賞与支給額の査定方法が変更となり、支給額に未確定のものが含まれることとなったため、賞与引当金として計上しております。」
人事制度の一部改定による賞与査定方法の変更を受け、未確定の賞与支給額を賞与引当金として計上したことを初めて開示している。