第一建設工業(1799)・施策再掲
有価証券の市場環境モニタリングとポートフォリオ見直し
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有金融商品の市場価格変動リスク316社が書いているテーマ・逆風315社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。135社中53社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに60社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの319件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券並びに関係会社株式については、本社(経理財務部)において、定期的に時価を把握すると共に価格変動リスクの軽減を図るため、市場環境等をモニタリングし、ポートフォリオの見直しを図っております。」
経理財務部による時価・市場環境の把握とポートフォリオ見直しを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券については、本社(経理財務部)において、定期的に時価を把握すると共に価格変動リスクの軽減を図るため、市場環境等をモニタリングし、ポートフォリオの見直しを図っております。」
経理財務部による時価・市場環境の把握とポートフォリオ見直しを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券については、本社(経理財務部)において、定期的に時価を把握すると共に価格変動リスクの軽減を図るため、市場環境等をモニタリングし、ポート・フォリオの見直しを図っております。」
有価証券・投資有価証券について、経理財務部が定期的に時価と市場環境を把握し、ポートフォリオを見直す運用を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券については、経理財務部において、定期的に時価を把握すると共に価格変動リスクの軽減を図るため、市場環境等をモニタリングし、ポート・フォリオの見直しを図っております。」
有価証券・投資有価証券について、経理財務部が定期的に時価及び市場環境を把握し、ポートフォリオを見直す運用を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「有価証券及び投資有価証券については、経理財務部において、定期的に時価を把握すると共に価格変動リスクの軽減を図るため、市場環境等をモニタリングし、ポート・フォリオの見直しを図っております。」
有価証券・投資有価証券の価格変動リスクに対し、経理財務部が定期的に時価と市場環境を把握し、ポートフォリオを見直す仕組みを初めてスレッド化した。