第一建設工業(1799)・施策削除
Sto乾式吹付け工法の品質向上に向けた岩手大学との共同研究
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部機関との共同研究による実用技術開発9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書岩手大学とのSto乾式吹付け工法の共同研究は、本 filing の研究開発活動では記載されておらず、代わりに高架橋移動式外足場、D-flip工法、保線機械化の開発が記載されている。
- FY2019再掲有価証券報告書
「土木部門において、コンクリート補修補強技術である「Sto乾式吹付け工法」の品質向上に向けた調査研究を岩手大学と共同で実施しました。」
岩手大学とのSto乾式吹付け工法の品質向上に向けた共同研究を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「コンクリート補修補強技術である「Sto乾式吹付け工法」の品質向上に向けた調査研究を岩手大学と共同で実施しております。」
岩手大学とのSto乾式吹付け工法の品質向上に向けた共同研究を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「コンクリート補修補強技術である「Sto乾式吹付け工法」の品質向上に向けた調査研究を岩手大学と共同で実施しております。」
コンクリート補修補強技術について、岩手大学との共同調査研究という新たな研究開発活動を具体的に開示している。研究開発費は当事業年度74,926千円である。