取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ・工期遅延リスク
FY2016に初出。29回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。17社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社等の倒産による貸倒れ、工期遅延および予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、取引先の与信管理を行いリスク回避に努めておりますが、予想されない取引先の倒産等により貸倒れが発生した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、工事施工中に協力会社や共同施工会社が倒産等に陥った場合には、工期に影響を及ぼすとともに予定外の費用が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・協力会社等の倒産による貸倒れ、工期遅延および予定外費用のリスクを継続している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は取引先の与信管理を行いリスク回避に努めておりますが、予想されない取引先の倒産等により貸倒れが発生した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、工事施工中に協力会社や共同施工会社が倒産等に陥った場合には、工期に影響を及ぼすとともに予定外の費用が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・協力会社等の倒産による貸倒れ、工期遅延および予定外費用のリスクを継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないと開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は取引先の与信管理を行いリスク回避に努めておりますが、予想されない取引先の倒産等により貸倒れが発生した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、工事施工中に協力会社や共同施工会社が倒産等に陥った場合には、工期に影響を及ぼすとともに予定外の費用が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・協力会社等の倒産による貸倒れ、工期遅延および予定外費用のリスクを継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は取引先の与信管理を行いリスク回避に努めておりますが、予想されない取引先の倒産等により貸倒れが発生した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、工事施工中に協力会社や共同施工会社が倒産等に陥った場合には、工期に影響を及ぼすとともに予定外の費用が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・協力会社等の倒産による貸倒れ、工期遅延及び予定外費用のリスクを継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延、予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延、予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ、工期遅延、予定外費用のリスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は取引先の与信管理を行いリスク回避に努めておりますが、予想されない取引先の倒産等により貸倒れが発生した場合は、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。また、工事施工中に協力会社や共同施工会社が倒産等に陥った場合には、工期に影響を及ぼすとともに予定外の費用が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先・協力会社等の倒産による貸倒れ、工期遅延、予定外費用のリスクを継続記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ・工期遅延リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ・工期遅延リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
取引先・協力会社の倒産等による貸倒れ・工期遅延リスクを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされている。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、工事施工中に協力会社や共同施工会社が倒産等に陥った場合には、工期に影響を及ぼすとともに予定外の費用が発生し、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
取引先の倒産による貸倒れに加え、協力会社・共同施工会社の倒産による工期・費用リスクを示している。