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第一建設工業(1799)・事実削除

マンション購入者への手付金保証による保証債務

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち2回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017。直近の記載はFY2019。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY20192016: 120162017: 220172018: 220182019: 22019
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019削除有価証券報告書
    第1四半期から第3四半期まで開示されていたマンション購入者への手付金保証について、今回の通期有価証券報告書には記載がない。
  2. FY2019-Q3マンション手付金保証額の増加有価証券報告書

    「下記の得意先が行うマンション購入者への手付金保証契約に対する保証を行っており、保証額は次のとおりであります。 前事業年度(平成30年3月31日) -千円 当第3四半期会計期間(平成30年12月31日) 東邦ハウジング㈱ 57,450千円」

    マンション購入者への手付金保証額は、第2四半期会計期間末の51,650千円から第3四半期会計期間末には57,450千円へ増加した。
  3. FY2019-Q2マンション手付金保証額の増加有価証券報告書

    「下記の得意先が行うマンション購入者への手付金保証契約に対する保証を行っており、保証額は次のとおりであります。 前事業年度(平成30年3月31日) -千円 当第2四半期会計期間(平成30年9月30日) 東邦ハウジング㈱ 51,650千円」

    マンション購入者への手付金保証額は、前事業年度末の0千円、当第1四半期会計期間末の2,500千円から、当第2四半期会計期間末には東邦ハウジング㈱向け51,650千円へ増加した。
  4. FY2019-Q1マンション手付金保証の再発有価証券報告書

    「下記の得意先が行うマンション購入者への手付金保証契約に対する保証を行っており、保証額は次のとおりであります。前事業年度(平成30年3月31日)-千円 当第1四半期会計期間(平成30年6月30日)東邦ハウジング㈱ 2,500千円」

    通期では記載がなかったマンション購入者への手付金保証について、当第1四半期会計期間末に東邦ハウジング㈱向け2,500千円を開示している。
  5. FY2017削除有価証券報告書
    第2・第3四半期に開示されていたマンション購入者への手付金保証に関する記載は、今回の通期有価証券報告書には見当たらない。
  6. FY2017-Q3マンション手付金保証額の増加有価証券報告書

    「下記の得意先が行うマンション購入者への手付金保証契約に対する保証を行っており、保証額は次のとおりであります。アートプランニング㈱ 44,460千円」

    アートプランニング㈱に係るマンション購入者への手付金保証額は、前事業年度末の0千円、第2四半期末の28,460千円から44,460千円へ増加した。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「下記の得意先が行うマンション購入者への手付金保証契約に対する保証を行っており、保証額は次のとおりであります。アートプランニング㈱ 28,460千円」

    当第2四半期会計期間末に、マンション購入者への手付金保証契約に対する保証額28,460千円を開示している。前事業年度末の保証額は0千円であった。
一緒に動いた変遷

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