利益剰余金の増加による純資産の増加
FY2019-Q3に初出。26回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに25社。
- FY2026通期純資産増加への反転有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末比30億4千5百万円(4.3%増)増加の747億2百万円となりました。」
中間期末の減少から、通期では純資産合計が4.3%増加へ反転した。その他有価証券評価差額金の増加等が増加要因として示されている。 - 2026-05-13その他決算
「純資産合計は、その他有価証券評価差額金の増加等により、前事業年度末比30億4千5百万円(4.3%増)増加の747億2百万円となりました。」
前中間期までの減少から、当年度末はその他有価証券評価差額金の増加等を背景に純資産が増加した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比7億7千1百万円(1.1%減)減少の708億8千5百万円となりました。」
純資産合計は前年度末比1.1%減少した。前中間期に続き、中間期末には通期末から減少する状態が示されている。 - FY2025通期純資産増加継続有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は、当期純利益を主な要因として、前事業年度末比23億1千7百万円(3.3%増)増加の716億5千7百万円となりました。」
純資産合計は前年度末の693億3,920万3千円から716億5,714万6千円へ3.3%増加した。当期純利益が主な増加要因と説明されている。 - FY2025-H1中間期の純資産減少への反転有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比7億8千1百万円(1.1%減)減少の685億5千8百万円となりました。」
前事業年度末まで増加していた純資産合計は、当中間会計期間末には1.1%減少した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末比28億2千7百万円(4.3%増)増加の693億3千9百万円となりました。」
その他有価証券評価差額金の増加および当期純利益を主因に、純資産合計の増加が続いている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比16億2千9百万円(2.4%増)増加の681億4千1百万円となりました。」
純資産合計は前事業年度末比で2.4%増加している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比9億4千9百万円(1.4%増)増加の674億6千1百万円となりました。」
純資産合計は前事業年度末比で1.4%増加し、前四半期から続く増加傾向を示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比2千3百万円(0.0%増)増加の665億3千5百万円となりました。」
純資産合計は前事業年度末比でわずかに増加し、増加傾向を継続している。 - FY2023通期純資産増加への反転有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末比11億8百万円(1.7%増)増加の665億1千1百万円となりました。」
第3四半期までの前年同期比微減から、通期では純資産合計が前年度末比1.7%増加した。自己株式取得による減少を、当期純利益の増加が上回ったと説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比4千8百万円(0.1%減)減少の653億5千4百万円となりました。」
純資産合計は前事業年度末比で0.1%減少し、前四半期から続く微減の状態を示している。 - FY2023-Q2純資産の微減有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比1千万円(0.0%減)減少の653億9千2百万円となりました。」
前事業年度末から純資産合計が1千万円減少した。減少率は0.0%と表示されている。 - FY2023-Q1利益剰余金減少による純資産減少有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比4億9千9百万円(0.8%減)減少の649億4百万円となりました。これは、利益剰余金の減少を主な要因としたものであります。」
前事業年度末まで増加していた純資産合計は、利益剰余金の減少を主因に0.8%減少した。 - FY2022通期純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末比12億2千6百万円(1.9%増)増加の654億3百万円となりました。」
自己株式取得やその他有価証券評価差額金の減少があった一方、当期純利益を主因に純資産合計は前年度末比1.9%増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比7億6千3百万円(1.2%増)増加の649億4千万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
純資産合計は第1・第2四半期に続いて増加し、利益剰余金の増加が主因と説明されている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比1億7千7百万円(0.3%増)増加の643億5千3百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
純資産合計は第1四半期に続いて増加し、利益剰余金の増加が主因と説明されている。 - FY2022-Q1自己株式取得による純資産減少への反転有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比4億9千万円(0.8%減)減少の636億8千6百万円となりました。これは、自己株式の取得を主な要因としたものであります。」
前年度末まで増加していた純資産合計は、当第1四半期会計期間末には0.8%減少へ反転した。自己株式の取得が主な要因として説明されている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比24億3千6百万円(4.0%増)増加の633億7千9百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
純資産合計は第1・第2四半期に続いて増加し、利益剰余金の増加が主因と説明されている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比13億2百万円(2.1%増)増加の622億4千5百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
利益剰余金の増加を主因として、純資産合計の増加が続いている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比13億2百万円(2.1%増)増加の622億4千5百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
純資産合計は第1四半期に続いて増加し、利益剰余金の増加が主因と説明されている。 - FY2021-Q1純資産増加継続有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比2億7千5百万円(0.5%増)増加の612億1千8百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
利益剰余金の増加を主因として、純資産合計は前事業年度末比0.5%増加した。 - FY2020-Q3純資産増加継続有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比8億6千1百万円(1.4%増)増加の606億4千5百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
第2四半期に続き、利益剰余金の増加を主因として純資産合計が前事業年度末比で増加した。 - FY2020-Q2純資産増加への反転有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比2億4千2百万円(0.4%増)増加の600億2千6百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
前四半期の純資産減少から、第2四半期は利益剰余金の増加を主因に純資産合計が増加へ転じた。 - FY2020-Q1純資産減少への反転有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比3億5千7百万円(0.6%減)減少の594億2千6百万円となりました。これは、利益剰余金の減少や上場有価証券の時価下落に伴いその他有価証券評価差額金が減少したことを主な要因としたものであります。」
前年度通期の純資産増加から、第1四半期は利益剰余金の減少および上場有価証券の時価下落に伴う評価差額金の減少により、純資産減少へ反転した。 - FY2019通期純資産増加有価証券報告書
「当事業年度末における純資産合計は、前事業年度末比29億2千3百万円(5.1%増)増加の597億8千4百万円となりました。」
第3四半期に続き純資産合計が増加し、通期では当期純利益を主因に5.1%増加した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「純資産合計は、前事業年度末比18億3千8百万円(3.2%増)増加の586億9千9百万円となりました。これは、利益剰余金の増加を主な要因としたものであります。」
純資産合計が前事業年度末比で増加し、その主な要因として利益剰余金の増加を挙げている。