現金預金・材料貯蔵品の増加
FY2020-Q1に初出。22回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。
- FY2026現金預金の減少継続・有価証券横ばい有価証券報告書
「現金預金 16,361,479 13,838,706 有価証券 1,298,450 1,297,930」
現金預金は前年度末から減少し、有価証券はほぼ横ばいとなった。現金及び現金同等物の期末残高は148億3,870万円である。 - 2026-05-13その他決算
「当事業年度末の現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前事業年度末比25億2千2百万円(14.5%減)減少の148億3千8百万円となりました。」
現金及び現金同等物は前年度末から減少した。 - FY2026-H1現金預金・有価証券の増加有価証券報告書
「現金預金 16,361,479 17,615,405 有価証券 1,298,450 1,398,550」
前年度末から当中間会計期間末にかけて、現金預金は増加し、有価証券も12億9,845万円から13億9,855万円へ増加した。 - FY2025現金預金増加・有価証券減少有価証券報告書
「現金預金 15,021,078 16,361,479 有価証券 3,000,000 1,298,450」
前年度末から現金預金は150億2,107万8千円から163億6,147万9千円へ増加した一方、有価証券は30億円から12億9,845万円へ減少した。 - FY2025-H1現金預金減少・有価証券増加有価証券報告書
「現金預金 15,021,078 14,426,237 有価証券 3,000,000 5,000,000」
前事業年度末から当中間会計期間末にかけて、現金預金は減少する一方、有価証券は増加している。 - FY2024現金預金の増加への反転有価証券報告書
「流動資産合計は、期末施工高の増加による完成工事未収入金の増加や現金預金の増加等により、前事業年度末比32億5千2百万円(7.5%)増加の468億1千6百万円となりました。」
当年度は現金預金が増加し、現金及び現金同等物の期末残高も160億8,462万6千円から180億2,107万8千円へ増加した。 - FY2024-Q3現金預金・有価証券の減少への反転有価証券報告書
「現金預金や有価証券が減少したものの、工事の進捗に伴い受取手形・完成工事未収入金等が増加したことを主な要因としたものであります。」
前第2四半期まで開示されていた現金預金・有価証券の増加から、当第3四半期は両項目が減少する状態へ変化している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「これは、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したものの、現金預金及び有価証券が増加したことを主な要因としたものであります。」
前事業年度末から当第2四半期会計期間末にかけて、現金預金及び有価証券が増加している。 - FY2024-Q1現金預金・有価証券の増加への反転有価証券報告書
「これは、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したものの、現金預金及び有価証券が増加したことを主な要因としたものであります。」
前第3四半期まで現金預金・有価証券が減少していた状態から、当第1四半期は現金預金及び有価証券が増加した。 - FY2023-Q3現金預金・有価証券の減少有価証券報告書
「現金預金 15,549,626 12,724,594 有価証券 9,300,360 6,599,734」
前事業年度末から当第3四半期会計期間末にかけて、現金預金と有価証券がともに減少した。 - FY2023-Q2現金預金・有価証券の増加継続有価証券報告書
「現金預金 15,549,626 16,517,477 有価証券 9,300,360 11,899,930」
前事業年度末から当第2四半期会計期間末にかけて、現金預金は155億4,962万6千円から165億1,747万7千円へ、有価証券は93億36万円から118億9,993万円へ増加した。 - FY2023-Q1現金預金・有価証券の増加有価証券報告書
「これは、現金預金や有価証券が増加したものの、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したことを主な要因としたものであります。」
前事業年度末から当第1四半期会計期間末にかけて、現金預金は155億4,962万6千円から190億8,217万6千円へ、有価証券は93億36万円から130億6千円へ増加した。 - FY2022現金預金減少・有価証券増加有価証券報告書
「現金預金 16,357,216 15,549,626 有価証券 1,400,050 9,300,360」
前年度末から現金預金は減少した一方、有価証券は増加した。現金及び現金同等物では譲渡性預金等を含め245億4,962万6千円となった。 - FY2022-Q3現金預金微増・有価証券減少有価証券報告書
「現金預金 16,357,216 14,534,175 有価証券 1,400,050 9,300,570」
前事業年度末から当第3四半期会計期間末にかけて、現金預金は減少した状態から14,534,175千円へやや増加し、有価証券は第2四半期末の14,800,780千円から9,300,570千円へ減少している。 - FY2022-Q2現金預金減少・有価証券増加有価証券報告書
「現金預金 16,357,216 14,498,767 有価証券 1,400,050 14,800,780」
前事業年度末から当第2四半期会計期間末にかけて、現金預金は減少する一方、有価証券は増加している。 - FY2022-Q1現金預金・有価証券増加と受取債権減少有価証券報告書
「これは、現金預金や有価証券等が増加したものの、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したことを主な要因としたものであります。」
現金預金や有価証券等は増加した一方、工事代金の回収に伴う受取手形・完成工事未収入金等の減少が資産合計の減少要因となった。 - FY2021-Q3現金預金減少・受取債権増加有価証券報告書
「これは、現金預金が減少したものの、工事の進捗に伴い受取手形・完成工事未収入金等が増加したことを主な要因としたものであります。」
第2四半期までの現金預金・有価証券・材料貯蔵品等の増加から、第3四半期は現金預金が減少する一方、工事進捗に伴う受取手形・完成工事未収入金等が増加した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「これは、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したものの、有価証券や材料貯蔵品等が増加したことを主な要因としたものであります。」
資産合計の増加要因として、第1四半期に続き有価証券および材料貯蔵品等の増加が開示されている。 - FY2021-Q1現金預金・有価証券・材料貯蔵品等の増加有価証券報告書
「これは、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したものの、現金預金や有価証券、材料貯蔵品等が増加したことを主な要因としたものであります。」
資産合計の増加要因として、現金預金、有価証券、材料貯蔵品等の増加が開示されている。 - FY2020-Q3現金預金減少・受取債権等増加有価証券報告書
「これは、現金預金が減少したものの、工事の進捗に伴い受取手形・完成工事未収入金等や未収消費税等が増加したことを主な要因としたものであります。」
第2四半期に開示された現金預金・有価証券・材料貯蔵品等の増加から、第3四半期は現金預金が減少する一方、受取手形・完成工事未収入金等や未収消費税等が増加した。 - FY2020-Q2現金預金・有価証券・材料貯蔵品等の増加有価証券報告書
「これは、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したものの、現金預金や有価証券、材料貯蔵品等が増加したことを主な要因としたものであります。」
資産合計の増加要因として、現金預金に加え、有価証券および材料貯蔵品等の増加が開示されている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「これは、現金預金や材料貯蔵品が増加したものの、工事代金の回収に伴い受取手形・完成工事未収入金等が減少したことを主な要因としたものであります。」
資産合計の減少要因を構成する変動として、現金預金と材料貯蔵品の増加を開示している。