第一建設工業(1799)・事実対処
減損損失1,437千円の計上
FY2024-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。
5記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産減損損失の計上(不採算店舗設備を含む)335社が書いているテーマ・逆風340社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。129社中66社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13対処決算
「工事損失引当金繰入額は、次のとおりであります。」
工事損失引当金繰入額は前年度79,130千円から当年度15,510千円へ減少した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「減損損失 1,437 -」
前年中間期に1,437千円計上していた減損損失は、当中間会計期間には計上されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「減損損失 3,360 1,437」
減損損失1,437千円を当年度にも計上している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「減損損失 - 1,437」
当第3四半期累計期間にも減損損失1,437千円を特別損失として計上している。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「減損損失 - 1,437」
当第2四半期累計期間に減損損失1,437千円を特別損失として計上している。